先日、コンペの帰りに加島先生達!?と私たち四人で飲みに行った時の話をしたいと思います。
ちょうどその頃、私たちは、教師昇級試験を間近に控えていました。
コンペが続き、精も根も尽き果てたことを言い訳に、
『足形がなかなか覚えられなーい』なんて、生ぬるいことをほざいていました。
そぉーしたら、『血ヘドを吐くまでやるんじゃ~!オラッ!!』
『足が折れるまでシャドォーせんかー』渡○勝○先生のかーつっ、
ではなく、あの…
お美しい加島先生から…男気のある喝を頂戴しました。
隣に座っていた、渡○勝○先生より、頼もしく、
惚れてまうがなー!!
それから当日まで、いや当日も、必死に練習しました。
そのおかげで、見事合格できました♪
ありがとうございました。
(このお話しは、ノンフィクションであり、実在する人物とはかなり関係あります)
次にバトンをお渡しするのは、AKB のあっちゃん、
あっ、まちがえた、KDS のあっちゃん。
とってもキュートな木村敦子先生にバトンタッチします。
【管理人からのお願い!】
(↑男気のある女性、クリック!)