キュンキュン王子こと永尾敏史先生からバトンたっちされましたダンス教室8の石井誠治です(゜▽゜)
今回はダンス教室8の本拠地である博多区住吉を紹介しようと思います☆
トゥルットゥットウッー♪
はーいみなさんこんにちは(゜▽゜)探険僕らの街のお時間がやってまいりました(゜▽゜)
今回は僕らの住んでいる住4☆て街を紹介しまーす(゜▽゜)
さて僕の住んでるこの街はなにが有名かといいますと男です(゜▽゜)
いや男と男です(゜▽゜)
その恋愛が盛んな街です(゜▽゜)
それ専門のお店もたくさんあります(゜▽゜)
まずは軽くジャブ程度から(゜▽゜)
スタジオから僕の家の帰り道に小さなお店があるのですが(雑貨屋ぽい)
磨りガラスで中が見えなくなってるんですがその磨りガラスのとこにポスターが貼っております(゜▽゜)
少しすけて見えます(゜▽゜)
美少年ってロゴられた美少年のポスター(゜▽゜)
九州男児!!てロゴられたムキムキまっちょまんおじさんのポスター(゜▽゜)
僕は入ったことないんですがそのお店から人が出てきた時にちらっと中が見えたことがありました(゜▽゜)
大量のDVDが見えました(専門)(゜▽゜)
なんかちょっとあぶないパンツのようなものも見えました(男物)(゜▽゜)
と
ジャブ程度で期待がたかまるこの街ですが(゜▽゜)
今回は僕らが体験した出来事を書いてみようかと思います(゜▽゜)
誠治君の場合
あれは暖かくなってきた春の夜のことでした(゜▽゜)
帰り道に男の人が3人でざわついてます(゜▽゜)
A→30代
B→50代
C→20代
A「今日はCは俺が一緒につれて帰るったい(ノ゜O゜)ノ」
B「いや今日はCは俺と一緒にいさせてもらいます(゜O゜)」
C「………」
誠治「あばばばばば(゜▽゜)これはすごい現場に遭遇してもーた(゜▽゜)」
とりあえず歩くペースをゆっくりにしながら横見(゜▽゜)
A「俺が(ノ゜O゜)ノ」
B「いや俺が(゜O゜)」
C「………………」
誠治「ちょWなにこの熱いバトル(゜▽゜)奪い合いか!?奪い合いがはじまるのか?!(゜▽゜)ワクワク」
A「俺がCと寝るんだよ(ノ゜O゜)ノ」
B「今日は譲りませんよ(゜O゜)」
C「…………」
C「待って下さい(>_-)」
A&B「???どーしたぁ?(゜O゜)」
C「僕のためにケンカしないでください(>_-)
………あれだったら三人ででも(>_-)」
誠「\^o^/\^o^/\^o^/\^o^/\^o^/\^o^/\^o^/なんか凄いフラグたったー(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/」
めっちゃ気になったんですがこれ以上ゆっくり歩けないので通りすぎざるをえませんでした(>_-)
んで三人は夜の闇に消えていきました(>_-)
あとはご想像におまかせします(^O^)/
H島先生の場合
聞いた話をもとに作ってみました(゜▽゜)
時間は夜も遅いころ
♪♪♪♪~☆
山西先生の携帯がなる
山西先生電話とる
H島先生「うぉい山西!俺帰り道の公園で凄いの見た(゜▽゜)男と男がかはagかmamaはdjaptわwmdajmajgna」
興奮しすぎて最後のほうが聞き取れません
山西先生「なんすか?(゜▽゜)なにがおこったんすか?(゜▽゜)」
H島先生「公園の木の下で男と男が下すっぽんぽんでたちバamjあtpgmをwtjamtmjgtたmdakn(^O^)/」
山西先生「ええ?!(゜▽゜)なんすか?!まじすか(゜▽゜)」
H島先生「まじまじ(゜▽゜)がちむちがちむち(゜▽゜)ハンパないよこれハンパないよー(>_-)」
山西先生「こいつは凄い現場に遭遇しましたね~(゜▽゜)」
H島先生「俺目に焼き付いてはなれないんだけど(>_-)どーしたらいい(>_-)」
山西先生「(゜▽゜)…」
H島先生「やばいよー(>_-)凄いの見ちゃったよー(>_-)今日絶対ねむれないよー(>_-)」
ガチャ
プープープー
いやぁ怖いですねぇ夜の住4公園(゜▽゜)
というかなりデンジャラスな街に住んでいます(゜▽゜)
いっときますが僕はノーマルです(゜▽゜)
番外編(゜▽゜)
えいこ先生の誕生日で15人くらいで薬院の洒落た居酒屋さんで誕生日飲み会がありましたp(^^)q
2時間ほどで終わりほどよく酔っ払ったところで住吉の居酒屋さんにて二次会
事件はその時おこった(゜▽゜)
そのお店のカウンターに
八十代半ばくらいのおばあちゃんが一人でべろんべろんになっていました
いやーかなりこのおばあちゃん酔っ払ってるなぁと思いつつ
僕らはカウンターの後ろのテーブル席に7~8人で座りのみはじめました
んでそのおばあちゃんが結構こっちに絡んできて
なにか話してるんですが上の歯が全部抜けているのでまったく何を言っているのかわかりません
おばあちゃん「おにいひゃんた○□×ゞ〆〇\゜」
僕達「(゜▽゜)???」
おばあちゃん「おにい゜\〇〆ゞ:>さい」
僕達「(゜▽゜)(゜▽゜)????そーですかぁ」
みたいな感じでうけ流していました
こっちはこっちの話しがあるのでやさしくおばあちゃんに
おばあちゃんの席はこっちですよ~とかいいながらおばあちゃんの席に座らせるのですが
気付いたら何回もこっちの席に絡んできていました
だいたい10分に1回ペースくらいかなぁ
そんな感じで1時間くらいのんでて自分は自分で正面のT田先生と熱く語って前しか見てなかったその時
チュッ♪
自分のほっぺにひんやりとした感触とかすかな音が聞こえました(゜▽゜)
僕は恐る恐る左を見ました
そのおばあちゃんが目をつぶってくちびるをとんがらせている映像が僕の目に飛び込んできました
「ひゅぁおおおぁぁぁぁああああうわぁぁぁああああああああああ(ノ゜O゜)ノ」
僕はあまりの驚きとショックで声にならない叫び声をあげていました
まわりの皆さんもあまりの出来事にかたまってました
僕はショックで10分くらいテーブルに突っ伏してました
その間どうなったのかわかりませんが
おばあちゃんはもらしていらっしゃいました
誠治「え?なにこれ?なんなの?(゜▽゜)え?(゜▽゜)え?(゜▽゜)」
とりあえずあばあちゃんはお店の人にまかせて僕らはその店をでました
そのあと僕はこれは本当に現実か?と思い床につきましたが次の日にみんなの話しを聞いたら現実でした(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/(^O^)/
住4は男と男の危険がいっぱいな街なんですが僕にもこんなかたちで危険が降り懸かってくるとわ思いもよりませんでした…
こんな事がたまにおこる住吉ですが皆様福岡に来ました時は是非とも教室に遊びにきてくださいねp(^^)q
石井誠治でした~☆
さて次のブログはイシバシケンタダンススタジオの光田晋先生にお願いいたします☆
みっちゃんよろしく~☆
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