リーダーの吉村光弘です。
ロンドンで首がまわらなくなった私。
これも何かの縁でしょうから、
首がまわらないときに話しかけられたらどうすればよいか書いてみます。
正面から話しかけられたら、これはラッキーです。
おみくじでいえば大吉です。
そのまま会話を楽しめばOK。
ただし会話中に移動される方もいらっしゃるので、油断はできません。
横の方面から急に話しかけられたら、目のみでちらっと反応します。
決してそちらに顔を向けようなんて思ってはいけません。
なんか様子が変だな、と思われてもそこは我慢。
横目でちらっと、です。
後ろの方面から話しかけられたら、目玉では対応できません。
どうしよう、ピンチかもしれない。
そんなときは、いそがばまわれの精神で、
まずは足元から徐々に方向転換しましょう。
そして顔の到着を待つイメージです。
動作はロボットのように不自然になりますが、恥ずかしがってはいけません。
むしろこのロボット状態を楽しみましょう。
治療するにあたっては、大塚出先生(頼りになる)、
SSS兼子氏(色黒)、中国鍼の先生(チェ・ホンマンそっくり)、
大変お世話になりました。
おかげさまで今はどの方面から話しかけられても、ウェルカムです。
首、ぐるぐるまわってます。
ありがとうございました。
バトンはJPCL CUPのショーでご一緒させていただいた、
ダンススタジオ ラ・フェリの神崎美棹先生(美人)にまわします。
首もバトンも、まわってなんぼです。
神崎先生、よろしくおねがいします。
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