8月23日の五色神祭(ごしきじんさい)のバスツアー参加ご苦労さまでした!
私は沢山のパワーを貰ったように感じました。
私は沢山のパワーを貰ったように感じました。
お約束していた写真を期限付き(約一ヶ月)でアップいたしますので、ご覧下さい。
参加された方はご自由にダウンロードしてお楽しみ下さい。
(それ以外の方が使用される場合はブログ管理人の稲葉に断って下さい。)
参加された方はご自由にダウンロードしてお楽しみ下さい。
(それ以外の方が使用される場合はブログ管理人の稲葉に断って下さい。)
以下、代表的な写真を添付いたします。また最後にその他の関連写真をヤフーフォトにアップしていますので併せてご覧下さい。(最後にURLを紹介します。)
まず、ずっとお付合いして頂き、細部に渡る説明をいただいた石本さん所有の涅槃像と外輪山の写真を添付いたします。

次に幣立神宮の由緒書を添付いたします。
由緒書上の+印をクリックすれば拡大し読めるようになります。以下写真も同じです。
由緒書上の+印をクリックすれば拡大し読めるようになります。以下写真も同じです。

次は参加者の皆さんの幣立神宮入り口での記念写真です。

拝殿前は参拝者で身動きできない状況でした。

以下、五色神祭超現象写真を数枚撮れましたので添付いたします。

神事直前に出現した竜神雲

玉響(たまゆら)現象?

林さんの手に竜神が?

私の鼻の右側に玉出現
最後にその他の写真を下記ヤフーフォトにアップしていますので、ゆっくりご覧下さい。
http://photos.yahoo.co.jp/jp6gfa3
フォルダー名は下記の通りです。
①鍋ケ滝
②阿蘇山火口
③蛇石神社
④五色神祭(集合写真)
⑤五色神祭ショット
⑥五色神祭超現象
⑦石本さん写真
http://photos.yahoo.co.jp/jp6gfa3
フォルダー名は下記の通りです。
①鍋ケ滝
②阿蘇山火口
③蛇石神社
④五色神祭(集合写真)
⑤五色神祭ショット
⑥五色神祭超現象
⑦石本さん写真
報告者:稲葉 敏(jp6gfa@ybb.ne.jp)
(以下はスタッフの藤野さんからのメールを参考添付いたします。)
境内に人が多くて11:00からの神事が垣間見れず神事の進行が分からなかった参加者もおられた様なので補足します。
◆春木宮司(ぐうじ)のもと、神事は滞りなく進行しました。
地球全人類(赤、白、黄、黒、青)人…《赤人》とはユダヤ人・アメリカインディアン・アラビア&エジプトの民。…《黄人》とは日本人・中国人・朝鮮人などアジアモンゴロイドの民。…《青人》とは北欧人やスラブ人。…《白人》とは欧州のコーカソイドの民。…《黒人》とはインド・アフリカ・パプアニューギニア&メラネシアの民。
◆春木宮司(ぐうじ)のもと、神事は滞りなく進行しました。
地球全人類(赤、白、黄、黒、青)人…《赤人》とはユダヤ人・アメリカインディアン・アラビア&エジプトの民。…《黄人》とは日本人・中国人・朝鮮人などアジアモンゴロイドの民。…《青人》とは北欧人やスラブ人。…《白人》とは欧州のコーカソイドの民。…《黒人》とはインド・アフリカ・パプアニューギニア&メラネシアの民。
◆《赤人》代表として米国ネイティブアメリカンの部族の一つ《ホピ族》の長老。◆《黄人》代表として元・総理大臣の安部夫人。◆《青人》代表として経済学者(日本人)。◆《白人》代表としてオーストラリアからジュディス・カーペンター女史。◆《黒人》代表としてアフリカからミュージシャン。等が参加。
式典終了後、各人が境内の参加者に向けてメッセージを述べた。安部夫人は、夫が総理を退任した時、精
神的に参ってしまいクリスチャンでありながらもつくづく日本人である事を認識して神社仏閣に接して救わ
れた。これからは世界平和の為に人生を捧げたいと発表され胸を打たれました。またジュディス女史は全員
で《君が代》を歌いましょうと提案し境内の全員で合唱した。
神的に参ってしまいクリスチャンでありながらもつくづく日本人である事を認識して神社仏閣に接して救わ
れた。これからは世界平和の為に人生を捧げたいと発表され胸を打たれました。またジュディス女史は全員
で《君が代》を歌いましょうと提案し境内の全員で合唱した。
◆最後に恒例の『天地和合』『世界の五族』『人類の和合』の祝詞を境内全員で合唱し柏手を打ち地球の安泰、人類の幸せ、世界の平和を祈った。◆デュディス女史に関しては→
また、私達のバスツアーと同時期に凄い規模のバスツアーがありました。水の研究者の江本さん主催ツアーとイベント下記HPには式典に参加されたホピ族長老やジュディス・カーペンター女史、またステージでミネハハの後ろで踊られた板倉リサさんなど紹介されていますから、今回参加された方々の学びにもなります。↓↓↓《“火と水の祭典”&弊立神宮五色人大祭参拝バスツアー》http://www.masaru-emoto.net/jp/event/japan.html