今年は梅酒に挑戦するのではないか | Kouji Okafujiのブログ

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イオンは店舗が広すぎるので、テーマというか祭場がテーマ売り場になるが

川中島西友には、毎年今の時期になると

 梅酒コーナー

の棚ができる。

 瓶

 角砂糖

 焼酎

が選ばれた一品だけサイズ違いで展示される棚だ。

例年できた梅は、北海道の兄送っていたが、

 今年は豊作

送っても、まだ大きな梅の実が木に残っており、剪定の邪魔になる。

さて、この実家を片付ける際に

 大量の梅酒の瓶、梅干しの瓶

が床下収納から発掘され、廃棄に手間取ったが、

 それをわざわざ繰り返すのか

という疑問もある。

おそらく

 食べ物として粗末にできない

 やることがない

の両方で作りすぎたものと思われる。

出された記憶がないからだ。

兄に聞いたところでは

 最初はスタンダードな梅酒

を勧められた。

そういうわけで

 千円の瓶

 千五百円の焼酎

 千円の角砂糖

これで今年は様子を見ようと思う。