Uworldに新しい機能が加わっていた。
どうやら「模試」みたいなもの。
アクティベートしてから14日間有効なので本試験の直前にやれということか。

勉強法はあいかわらずQBankを解いてつまずいたところは教科書に戻るというのを繰り返している。教科書から入ると先が見えない。日本の国家試験でも過去問題しかやらなかった。
一度勉強しているものは問題集から入っても無駄ではないと思う。ただし間違えた問題、あやふやな問題は必ず教科書に戻ること。



Pearson Vueの受験状況だが2月は2日間しか空きがない。
そろそろ看護プログラム終了の時期か?
うちのナーステックの一人もそろそろ卒業だと言っていた。
だいたい1か月ぐらい先の予定をたてるとちょうどいいかもしれない。
直前になってキャンセルが出ることもあるのでいつでも受けていい、早く受けたいという人は毎日チェックするといいだろう。私自身、何度予定を変更したことか。
変更料はかからない。


Uworldは問題数が日々変動していて(なぜだ?)およそ問題総数は1950問ほどある。
新しい問題をやるときはプリントアウトして25問ずつしっかり時間をかけて。25問は少ないかもしれないが自分にはちょうどいい量だ。一日に75問とかやっても深くは勉強できないし第一時間かかりすぎて嫌になってしまうのがいちばん怖い。やった問題はアプリでひたすら解く、解く、解く。これは見直しの意味も含めて1日100問でもできる。
朝、起き抜けとかから始めると一日勉強モードになれる。(ここ大切)

問題数が多いゆえ、間違えた問題、あやふやな問題のやり直しをするのにその問題を検索するのが大変。25問解くたびに問題番号を記録しておく。Uworld内にも間違えた問題だけをテストすることができるが再度正解してしまうと検索するのが困難になってしまうからだ。
マーク機能もあるがあまり使う気にはなれない。

今回から新たに「勉強ログ」を小さな手帳に記録することにした。
日本では「合格手帳」なるものが市販されているらしいがそれと似たようなもの。
本当に日本人のアイデアってスゴイな、と思う。かゆいところに手が届きすぎでブルブルしてしまう。


勉強は深くなりすぎずさらっと持続。
考えても調べてもわからない問題はスキップする勇気も必要。
スピード感も大切。そのうちどこかで腑に落ちることがある。

これを2か月間続けたらどこまでいけるか?


まずはこれでやってみる。


次は2か月後にターゲットを絞った。