《進捗率80%》:2017/10/31
日付が変わってしまっていた。
オーバードライブエフェクターKLON CENTAURコピーがようやく基板部品の半田付けが完了し、ケースに入れたらフットスイッチと干渉して収まらず、止む無く基板の両サイドをカットして無理やり押し込んだ。
配線材は1970年代かもっと以前と思われる真空管式通信型受信機の単線の束をほぐして使ってみた。被覆の色合いがヴィンテージ感を出していて行けてる。



どういう訳か基板側のリード線引き出し位置とケース取付けの各ボリューム位置と引き回し方向が逆になっていて、この基板レイアウトを考えた先人はどういう意図なのだろう?
うーむ謎だ。眠いので本日はここまでだ。
🎸 "JP2LOA" 🎸