ジョユキワールド ~joyuki's music world -3ページ目

DE DE MOUSE/A journey to freedom

徐々に重い腰を上げて、新しいものに手を出し始められました。


エレクトロニカというジャンルですかね。二つほど購入してみました。一つはMIYAUCH YURI氏と共作をしていたI am Robot and Proudのアルバムで、もうひとつがこれです。


アルバムとしてはこちらの方が少々肌に合っているようです。


今までのアルバムを聞いていないのでわかりませんが、これを聞く限りはエレクトロニカというよりは、テクノっぽいですよね。


まあ、やはりテクノポップやニューウェーブからの流れで、耳が慣れているのかもしれませんが・・・。


特徴は何と言ってもあのボーカル?ですね。どこの言葉かわからないものもありますが、はっきりと英語のものもあります。ただし、ほとんど似たような声室に聞こえるように加工されているようです。子供の声のようにも聞こえると思っていたら、本当に幼児が歌っている声からだんだんと変化させている曲がありましたね。


昔ならああい言った音声はボコーダーだったり、コンピュータボイスだったりしたのですが、これはサンプリングをコンピュータ上でエディットしてるんですかね?


私は昔々20年ぐらい前ですか?サンプリング機能をもった(RolandのW-30だったかな?もう人に売っちゃいましたが・・・)キーボードを買って遊んでたことがありましたが、当時はそこまでいじれる機能はなかったかな。今は自由自在そうですよね。やってみたいな。


いい時代になったな。本当。


まあ、自分の話は置いといて、なかなかおもしろそうなアーティストですが、DE DE MOUSEって日本人ですよね。


あっ、日本人のようですね。http://www.dedemouse.com/


もう少し、ちゃんと調べます。



さあて、再来週は一人なので、新しい音楽探求と・・・、ひそかにシンセサイザーでも出してみて・・・・。

A journey to freedom/DE DE MOUSE
¥2,100
Amazon.co.jp
1. my favorite swing
2. new town romancer
3. sweet gravity
4. journey to freedom
5. starry mice parade
6. double moon song
7. like your magic
8. station to stars
9. goodbye parade
10. same crescent song

Web Radio "THIS IS OUR MUSIC" by FRED PERRY

FRED PERRY Web で  "WHY?" 期間限定スペシャルサイトOPENということなんですが・・・。


いわゆるファッションやブランドに疎い私には何のことやらよくわかりませんが、イギリスのファッションブランドのようです。幸宏ファンとしてはファッションが苦手なの失格かな・・・


まあ、あくまでも音楽での幸宏さんのファンとして許して下さい。


ということで、何のことやらわからなかったのもあり、すっかり忘れていましたが、ブランドのイメージに合う音楽を幸宏さんが審査するという企画で、Pupaのニューアルバムのレコーディングに忙しい中行われたそうです。Twitterでもつぶやいてましたね。


その結果をWeb RADIOという形で、全4回に分けて放送中です。現在は2回までが公開されています。


そんなわけで、あわてて昨日ポッドキャストしまして、本日の朝にiPodで聴いてきました。


幸宏師匠の過去の音楽話が改めて聞けて楽しいうえに、応募作品の方もなかなかによろしいので、ぜひみなさんお聴き下さい。


イギリスのイメージということで、マージービート系が多いようですが、今回はエレクトロニカ風と、バンド形式+打ち込みのものが選ばれています。


下記のラジオの他にインタビュー記事もありますので、幸宏ファンは必見のこと。です。


http://www.fredperry.jp/why/#radio


"WHY?" 期間限定スペシャルサイトOPEN



ジョユキワールド ~joyuki's music world-Fred Perry Why


Yukihiro Takahashi & Haruomi Hosono Selections

相変わらず長いタイトルは受け付けてくれないようで、amebaさん。


「commmons: schola vol.5 Yukihiro Takahashi & Haruomi Hosono Selections: Drums & Bass」が昨日発売されました!


教授のスコラシリーズなんですね。


『ジャズ巻に続く非クラシックの2巻目でありシリーズの第5巻目となる今作は、 Yellow Magic Orchestraの高橋幸宏氏と細野晴臣氏の選曲によるドラムズ&ベース巻。Yellow Magic Orchestraのメンバーによる選曲は、ドラムとベースによるグルーヴ感溢れる楽曲が満載。』


幸宏師匠、細野先生の選曲が満載! だそうで。もうたまらないですね。


しかし、私はまだ購入してません。だって、値段が・・・・。


もし、幸宏師匠のオリジナル楽曲ばかりならば、迷わず購入しますけど・・・・。


でも、YMOによるビートルズのカバー曲が入ってるんです。


『Yellow Magic Orchestraの演奏によるザ・ビートルズ、及びスライ&ザ・ファミリー・ストーンのカヴァー楽曲収録。スライ&ザ・ファミリー・ストーンのカヴァー曲にはゲスト・ヴォーカルとしてCrystal Kayをフィーチャー。』


だそうでしてね。

やっぱり、ここは意を決して、かみさんに怒られることを覚悟で購入しないと・・・・。



commmons: schola vol.5 Yukihiro Takahashi & Har.../オムニバス
¥8,925
Amazon.co.jp

1. ロック・ステディ
2. ハウ・ロング・ハズ・ザット・イーヴニング・トレイン・ビーン・ゴン
3. ワッツ・ゴーイン・オン
4. セイム・オールド・ソング
5. コールド・スウェット
6. ヘイ・ポッキー・アウェイ
7. ソルティ・ドッグ
8. ロンリィ・トゥ・ロング
9. アイル・テイク・ユー・ゼア
10. ザ・スカンク・ザ・グース・アンド・ザ・フライ
11. ヴァイルドゴリア(デフ・ダム・アンド・ブラインド)
12. イン・ザ・ミッドナイト・アワー
13. レット・ミー・ビー・ザ・ワン
14. ハロー・グッドバイ
15. サンキュー・フォー・トーキン・トゥ・ミー・アフリカ

SOUND&RECORDING MAGAZINE 5月号

昔々は毎月のように買っていたこの雑誌。今ではすっかり読まなくなりましたが、久しぶりに買ってきました。特集が相対性理論、やくしまるえつことd.v.dの特集があったのと、相対性理論の楽曲を鈴木慶一氏が再構築したCDが付録だということで、昼休みに一目散に本屋に行ってきました。


まだ、軽く読んだだけですが、いろいろおもしろいことを発見できました。


やくしまるえつこさん等、よく知らなかったのですが、それは私がおじさんですっかり情報に疎いだけなのかと、思っていましたが、もともとあまり情報が出てなかったんですね。


ティカ・α=やくしまるえつこ なるほど。


そうか、P-modelっぽいと思っていた「勝手にアイザック」はPlasticsが35周年の時に共演して、影響された曲だったのか。(Plastics35周年は昨年の3月に大々的に行われたようですね。仕事にはまっていて気が付きませんでした。itunesでも販売してるんですね。いくつか持っていない楽曲もありそうなので後ほどゲット。)


など、いろいろと知らなかったことが、わかりました。


これはぜひお買い求めいただいた方がよいかも。

Sound & Recording Magazine (サウンド アンド レコーディング マガ.../サウンド&レコーディング・マガジン編集部
¥1,100
Amazon.co.jp

相対性理論
◎エンジニアが語る『シンクロニシティーン』制作レポート
4月7日にニュー・アルバム『シンクロニシティーン』を発売する相対性理論。謎につつまれたイメージのある彼らだが、本誌ではその制作過程を、レコーディング/ミキシングを務めたエンジニア・立川真佐人氏へのインタビューを通じてレポートする。そこから浮かび上がってきたのは、メンバーたちのサウンドに対する確固たる信念と飽くなき追求の姿であった!

◎『シンクロニシティーン/リコンストラクチャーズ』を語る
~鈴木慶一、渡邊琢磨、大谷能生、渋谷慶一郎
特別付録CDには、これまで相対性理論と共演経験のあるアーティスト……鈴木慶一、渡邊琢磨、大谷能生、渋谷慶一郎の4人に、『シンクロニシティーン』のサウンドを再構築していただいたトラックを収録。彼らの魅力について音でもって批評していただくとともに、その再構築テクニックについて明らかにしてもらった。

■インタビュー
◎やくしまるえつこ と d.v.d
相対性理論の新作『シンクロニシティーン』が発売となる同日、ボーカリストであるやくしまるえつこは、d.v.dとの共作アルバム『Blu-Day』をリリースする。d.v.dとは、“drums,visual,drums”の略という通り、ItokenとJimanicaという2人のドラマー兼トラックメイカーと、映像作家である山口崇司の3人から成るグループ。音と映像とがリンクした彼らのパフォーマンスは日本のみならず海外でも高い評価を得ているが、果たして両者のコラボレーションはどんな作品を生み出したのか? d.v.dのメンバー3人に制作の詳細についてインタビューを行った。

◎永井聖一
永井聖一は相対性理論にギタリストとして参加している一方で、CM音楽の制作を手がけたり、最近では3月に発売されたスパングル・コール・リリ・ラインのシングル『dreamer』をプロデュースしたりと、その活動の幅を広げている。今回のインタビューでは幼いころから現在にいたるまでの、彼の音楽遍歴を振り返ってもらいつつ、彼の特徴とも言うべきキャッチーなギター・リフがどのように作られているのかを語っていただく。

やくしまるえつことd.v.d/Blu-Day

いやーー。本当、申し訳ない。


久しぶりに、いいです。


タイトルはBlu-Rayを意識しての命名ですか。どういう意味なのかな?って、ただのしゃれですね。

Blu-dayだけに、Blu-rey付きかと思えば、DVD付きなのが・・・、これもしゃれか??

しかし、やくしまるえつこさんは広く活躍し始めましたね。何とも多彩な歌い方をされる。まあ、もちろん基本は同じなのですが、私が感じたとおり。戸川純さんを思わせるわけです。まったく違うんですが、表現の多彩さが似てるんですね。やっとわかりました。


似ていないのに、同じものを感じた訳が。


戸川純はゲルニカ、ソロ、ヤプーズ、ドラマ、ウォシュレット等、いろいろな顔を見せてくれました。


やくしまるさんも、テレビの露出は少ないですが、音楽では、相対性理論、ソロ、これといろいろな別の表現を聞かせてくれてます。


このアルバムは特にそれを感じさせてくれましたね。歌詞と、歌い回しだけで十分楽しめるのですが、これは、曲やアレンジも、80’Sのテクノポップ&NEWWAVEにハマっていた私にはたまらないものがあります。


d.v.dというグループ?はドラマー二人なんですね。ドラマー好きの私?としては気になるわけです。さすが、ドラマーです。リズム隊が多彩で、しっかりしてます。それに、テクノポップやエレポップ、ニューウェーブを吸収してますね。今はやりのエレクトロニカではなく、過去に近く今ですね。


曲と歌詞の融和性は今ひとつよくわかりませんが、曲があり後から歌詞をつけて、新たな世界にしたように感じられます。こういう作り方もありだな。


1. ファイナルダーリン

  この感じは昔よく聞いたテクノポップとエレクトリックポップの中にあったんですがね。生ドラムが効いてるんで、かっこいいのもですが。なんというか、なんか聞いたことあるような曲なんですが。そうそう、下世話な感じを強調すれば、きどりっこ。でも、よくあった感じなんだけど、思い出したら後日。

2. DoReMiソファー

  これはチープなテクノポップなイメージですね。NHKの子供番組の曲といっても大丈夫そう。ハイポジ系。スーザンのAH SOKA!を思わせるようなセリフ回しも・・・。

3. ALPS

  こういったあえぎ声風の少々セクシー路線の感じのものは前からありますが、歌詞はあってない。でも、途中でなぜアルプス???

4. 時計ちっく

 正に時計チックですね。こんな曖昧なしゃべる時計があったら楽しめそうです。これはまさにやくしまるえつこの世界なのではないかと思いましたよ。 まあ、時間なんてもともとあいまいな概念ですから・・・。時計の音を扱った曲は数々ありますが、これは曲と歌詞がミスマッチのようで、実はものすごい相乗効果です。

5. いただきMt.Blanc

 これもチープなテクノポップ風な感じですね。NHKのポルタとか子供番組のタイトル曲のようにも聞こえます。

6. 冠婚葬祭 with you

  タイトルと曲のイメージが合わないですね。かっこいいです。ドラムの音もいいです。歌はちょっとずいずいズっころばしとかそういう類の童謡を思わせるような感じですが、曲はシュールです。

7. 勝手にアイザック

 これこれ、これを最初に聞いた時に、初期のP-Modelをすぐに思い出しましたよ。というかそのまま、思い切りですね。これがわかる人少ないよな。影響受けてんのかな。


8. アラビアンリップ

  6.と系統は似てますが、こちらはよりアンビエント。でも、生ドラムが入ってるんで、しっかりしてるんですよ。でも歌はメルヘン、歌詞は異形シリーズです。



とりあえず。思い切り、お薦めです。

Blu-Day(DVD付)/やくしまるえつことd.v.d
¥2,300
Amazon.co.jp

1. ファイナルダーリン
2. DoReMiソファー
3. ALPS
4. 時計ちっく
5. いただきMt.Blanc
6. 冠婚葬祭 with you
7. 勝手にアイザック
8. アラビアンリップ

相対性理論 /ミス・パラレルワールド

itunesでムーンライダーズを購入時に目に付いたシングルがあったので一緒に購入しました。

相対性理論 /ミス・パラレルワールド


最近、やくしまるえつこさんが絡んでる楽曲は手当たり次第に、購入するようになってきました。


何の予備知識もなく買ったこの曲は、前回のアワー ミュージック ではウイスパーボイスでしたが、元の歌い方になってましたね。何となく戸川純を思わせる歌い方に。


このバンドの魅力の一つがわかりましたよ。


フレーズの繰り返し。


♪パラレル、パラレル、パラレル、パラレル、パラレル、パラレル、パラレル、ワールド

パラレルの回数は適当です・・・。

耳に残りますね。


しかしこの曲、アルバムの先行発売だったのですね。


「シンクロニシティーン」


明日4/7発売でしたか。


シンクロニシティーン/相対性理論

¥2,700
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1. シンデレラ
2. ミス・パラレルワールド
3. 人工衛星
4. チャイナアドバイス
5. (恋は)百年戦争
6. ペペロンチーノ・キャンディ
7. マイハートハードピンチ
8. 三千万年
9. 気になるあの娘
10. 小学館
11. ムーンライト銀河

ムーンライダーズ 追跡開始

久しぶりに、itunesをみたら、ムーンライダーズの過去のアルバムが追加されてまして。


ついに、ファーストの「火の玉ボーイ」を手に入れました。そして、カセットブックしか持っておらず、長年聞けなかった「マニア・マニエラ」とレコードでしかもっていなくてこちらも長年聞けなかった「アマチュアアカデミー」。


これから、しばらくpupaの新作が出るまでは、ムーンライダーズ漬の予定です。


ようやく本格的に、ムーンライダーズ。


レンタルにも置いてないし、CDもそうそう増やせないしで、ようやくですよ。


火の玉ボーイ/鈴木慶一とムーンライダーズ
¥2,625
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アマチュア・アカデミー(紙ジャケット仕様)/MOON RIDERS
¥2,625
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MANIA MANIERA/ムーンライダーズ
¥2,400
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宮内優里 / TOPARCH

幸宏さんのつぶやきで知りました。

というかですね。私この人をライブで見ていたのにすっかり忘れていました。


それは、

2006年9月30日に行われたライブ「4 MOONS’ LIVE  “Something Blue” at 昭和女子大学人見記念講堂」です。(もう、4年半も前のことでしたか・・・。)

オープニングアクトを務めたmiyauchi yuriという若者が彼ではないですか。なんだか気持ち良い音楽ではありましたが、印象が薄くそのまま忘れ去ったというのが正直なところです。当時も書いていますが、アコースティック・ギターと打ち込みのエレクトロニカで、明るいドゥルッティコラムみたいと書いてましたね。


今は成長しました。


これいいです。


自然音とエレクトロニカのクリック音などにギターが、女性ボーカルがフィチャーされているものもあり。


このジャケットもイメージによく合ってるかも。


久しぶりに聞き込めるアルバムになりそうです。^^;


とにかくなんとも気持のよい音です。


TOPARCH/miyauchi yuri
¥2,415
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1. tit_
2. to be in on this (feat. Julia Guther)
3. lowe_
4. ael_
5. fonou_
6. gub_
7. heimthra (feat. Kira Kira)
8. olo_
9. aodi_
10. eat the stars (feat. Simone Rubi)
11. mirea_
12. ael_ (i am robot and proud remix) * 初回プレス盤にのみ収録のボーナストラック
13. mirea_ (aus remix) * 初回プレス盤にのみ収録のボーナストラック

radiko.jp

東京エリアのラジオがなんと、インターネットで聞けるようになりました。


もう少し早く実現して欲しかったな。


幸宏師匠がInterFMで「EXTRA ORDINARY LIFE」の番組を放送していたのですが、特に、InterFMは受信状態が悪くて窓を開けてみたり、玄関に出てみたりと苦労しながら聞いていたんですよね。


聞きそこなうこともしばしば。


そんな時、デジタルラジオかインターネットで放送してくれないかと、本気で思っていたのですが・・・。


番組は昨年末で終わってしまって、今は幸宏師匠のtwitterがラジオ代わり。


それが、今日からインターネットで聞けるようになったとは・・・・。


これで、Radio Sakamotoを聞くことができるかな。時間的に通勤時間でないと難しいのでね。


楽しみになってきたぞ!


いまの、放送は試験配信で、以下の通りです。まさに今日から配信。


IPサイマルラジオ協議会は、パソコンがそのままラジオ受信機となる「IP(Internet Protocol)サイマルラジオ」の実用化試験配信を開始いたします。今回の試験配信は、独自コンテンツ、エリア制限なしという通常のインターネットラジオサービスとは異なり、在京民放ラジオ7局、在阪民放ラジオ6局の地上波ラジオ放送をCMも含め、そのまま同時に放送エリアに準じた地域に配信するサイマルサービスです。近年、都市部を中心に高層建築、モーターなどの雑音源の増加などによりラジオの聴取環境は著しく悪化しています。こうした難聴取を解消していくと同時に、より魅力ある音声メディアの姿を追求していきます。登録などの手続きは一切無しに、誰でも簡単にパソコンで雑音の無いラジオ番組を聴取できる環境を整えることにより、より多くの方にラジオをお楽しみいただけると期待しております。試験配信は3月15日(予定)に開始し、半年後を目途に実用化を目指しております。情報過剰時代の中で、言葉、音楽、スポーツの感動を通して、人の心を動かし想像力をかき立てる音声メディアとしてのラジオは非常に貴重な存在だと自負しております。聴取環境を整え、より良い番組作りを目指し、さらにネットとの連携により、新しいラジオの楽しみ方をご提案していきます。


<関東地区>
配信地域:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県
放送局:TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオNIKKEI 、InterFM、TOKYO FM、J-WAVE


<関西地区>
配信地域:大阪府、京都府、兵庫県、奈良県
放送局:朝日放送、毎日放送、ラジオ大阪、FM COCOLO、FM802、FM OSAKA


試験配信期間(予定)
2010年3月15日(月)~2010年8月31日(火)


http://radiko.jp


だそうです。


まずはレコーディングの方法を確立しておかないとね♪


#忘れてた。

 文化放送の開局記念番組で、坂本龍一教授の特別番組「ラジオのチカラ、オンガクのチカラ」が3/27(土)19:00~21:00に放送されるそうです。

PUPA twitter

pupaのtwitterができてこんな感じでして、密かに盛り上がってます。


今度は必ず、ライブに・・・・・。


pupa_official これが噂のpupa5号のスタジオinアキバ。所狭しと機材やTOYモノが並ぶプライベートなアトリエ。居心地は意外にいい。でも何故ブランコが…。 http://tweetphoto.com/11660372

  • pupa pupa_official 本日、pupaレコーディング再開!! この中にモチーフも含めて13曲分のベイシックトラックが入っている。 http://tweetphoto.com/11660045