ゃんと時間をかけて

この投稿を書きたかったのですが、

夜もふけてきましたので、

さっき、FBに載せたコメントだけ

とりあえずシェアさせてもらいます。


今日一日中、文章の勉強をしました!

主語、述語、修飾語、接続語、独立語、形容詞、副詞、代名詞、句点、読点、段落、短い文、長い文、ねじれ文、漢字、当て字、旧表記、主語の省略、偽物の主語、、、、延々と続きました。

やっと文章講座1を読み終えたのですが、、、実は結構楽しかった!^^ やっぱり私、文系人間だと確信しました。と同時に自分の書く文章がいかに読みづらいか気付きました。鉄則をやぶっているのもあれば、原則に全く従っていなかったのもあり、今まで文句も言わず、ばかにもせずに読んでくれた皆さんに本当に感謝です。同情からかもしれないけど、優しく見守ってくれてありがとう!!!(笑)20年分取り返すつもりで、頑張って文章を磨き上げるよう、頑張ります。



本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

特に「いいね!」を押してくれた方々、

読者になってくれている方々、

本当にありがとうございます。すまし


今日習ったこと、講座を読んでおもったことは

次回のエントリーでもっと詳しく書きます。


では、おやすみなさい。チーパさん
週金曜日は息子達の学校でのボランティア日です。

今日も例外なく、友達との楽しい一時を早めに引き上げて

学校に行ってきました。


図書館で本の貸し出しとお昼休みのスーパーバイザーをします。


今日は、すごく良いお天気でしたが、最高気温10℃で

風も冷たく、ジャケットを用意してきたことを

幸いに思いながら、サッカーをする高学年生、

4 スクゥエアーというゲームで遊ぶ中学年生、

ベイブレードで遊ぶ低学年生、砂場で遊ぶ幼稚園生、

そして、子供達が点にしか見えないくらい遠くにある

林の中で「基地」づくりに没頭する低学年生達を

順々に見回りながら、当番の先生とおしゃべりをして

寒いけど気持ちのよい春の午後を満喫していました。


と、ふと子供達がずっと没頭している「基地」を

一度も見た事がないことに気付いて、校庭を横切って

林まで見に行ってきました。


息子達からいっぱい聞かされている「基地」づくりのお話。

どんなものかと思いつつ、すごいとは言っても、所詮子供だから

なんて思っていたら、なんと結構すごいもの造っていました!


この通り、上に上がれるものもありました! ㊦㊦( ̄^ ̄
                  



他の二つの基地はこんな感じ。    
㊦㊦( ̄^ ̄

   

写真には写っていませんが、子供達がこの基地に出入りしたりしていて、

本当に楽しそう。


共同作業で、みんな一生懸命造っているのを

いつも遠くから見ていたのですが、

近くまで行って初めて、一人一人がいかに真剣な眼差しをしているのかを

見る事ができました。


きっとこれは、大きくなっても、忘れる事のない

大切な思い出となることでしょう。

お昼休み終了のベルが鳴り、子供達と一緒に室内に戻りましたが、

心の中では、子供の頃住んでいた青森の佐井村で

放課後友達と林も含めて村の中をいっぱい探検した思い出が

次々と思い出され、一人タイムスリップした気分でした。


どんなに歳をとっても心の中に残るような思い出って貴重ですよね。


これからはもっとそんな思い出づくりを心がけて、

一日一日大事にしたいと思いました。



日の投稿で書いたことについてのちょっとしたご報告です。

少し心配していた 末っ子ユウの消防署の見学授業は、

お天気にも恵まれて(結構寒かったけど)


ハプニングもなく、無事終わりました。

みんなすごく楽しんでいたとの報告をもらいました。(フゥ~)

㊦㊦( ̄^ ̄ その様子です。




一方、長男シュンが参加した数学オリンピックは、、、

なんと一位を勝ち取ってきました!



一位だったことはもちろん喜ばしいですが、それよりも、

高機能自閉症であるシュンが、こうして団体行動に参加でき、

ちゃんとチームの一員として受け入れてもらい、

このように、素敵な思い出を一コマ一コマ

築き上げていってることの方が

すごく嬉しいです。



シュンが幼い頃から

『シュンの長所を知り、ありのまま受け入れてくれる人達に

囲まれて過ごせるように』

と祈ってきました。



神はこのお祈りに最初から答えてくれました。


シュンは、自分をありのままに受け入れてくれている

優しいクラスメイト達や先生方に囲まれています。



昨日は体調が悪く、どっちにも付き添って行くことができず、

子供達を迎えに行った時もまだ調子はよくなかったのですが、

心は元気をいっぱいもらって、絶好調でした。

こ数日、ちょっとしたジレンマに悩まされていました。

今日、5月20日、長男と末っ子共にイベントがあり、

どっちに付き添って行こうかという


どうでもよいようなジレンマなのかもしれませんが、

数日間、ちょっともやもやした気持ちで過ごしました。


長男は数学のコンペ。

実際どれくらいの実力があるのか好奇心で見に行きたいというのと、

末っ子の消防署の見学授業。

まだ一人で学校以外の団体活動に参加させたことがないので

やっぱりちょっと心配で付き添って行きたいのとで

葛藤していました。


最終的に、末っ子のクラスに付き添って行こうと決めたのに、

ロングウィークエンドの最終日の月曜日に

風邪をひいてしまい、今日もまだ体調が完璧に回復していないので、

付き添うことを断念し、家で休むことにしました。


でも、それが以外と難しい!

出発の10時近くになって、そわそわし始め、

子離れできていない自分に気付きました。

末っ子だということもあって、尚更難しいのだと思うのですが、

これからどんどん子離れをしなければならない機会が

出て来る事を思い起こされました。


難しいけど、上手に子離れしたいですね。


こんなことを書きながら、「今頃はランチでも食べているのかな」

ってやっぱり気になっちゃいます。笑





コスモス




日、礼拝が終わり、教会を出る時にもらったコスモス。

単純に母の日のお祝いかと思ったら、

お花に小さなカードがついていたのを発見。

カードには、こんなメッセージが。


「母の日、おめでとうございます。

どうか、いつか私も貴女のように

母となれることをお祈りしてください。

愛をこめて。」


じ~と来ました。


毎年、世界中の人が母の日を祝うこの日、

どれだけの人がその人達にしか分らない心の痛みを抱えて

母の日を迎えているのだろう。


これからは、コスモスの花を見る度、

彼女や彼女と同じ悩みを抱えている人達のために祈ると同時に、

母になれたことを当たり前に思うのではなく、

感謝の心を持って、大事にしていきたいと思う。