ジョハリの窓とは、自分をどのように公開し、隠蔽するか、
コミュニケーションにおける自己の公開とコミュニケーションの
円滑な勧め方を考えるために提案されたモデル。
ウェルスダイナミクスで見つかる
自分のタイプの強みは
この窓の盲点の窓
のところにある場合が多いです。
解放された自己の領域が大きければ、
誤解のない、円滑なコミュニケーションが
できるようになるといわれています。
だから、
ウェルスダイナミクスで自分のタイプを知ることで
盲点の窓が小さくなり
解放された自己の領域が広がり
コミュニケーションがスムーズになる
という体験をする人がたくさんいるのです。
私はスターだと自分では気づいていなかったし、
その強みもよく理解していませんでした。
けれど、診断結果を周りに告げた時の反応は
「だから、前からそういってたじゃな~い」
「なるほどね。確かに前からそうだよね」
というような感じでした。
周りの人ってすごいね![]()
周りの人は知っていて
さらに教えてくれていたのに
自分では本当の意味で理解ができていなかった
という事でもあります。
自分が求めてウェルスダイナミクスの診断を受けたとき
初めて届くのかもしれませんね^^
