10月6日(日)に開催するミックス大会の詳細をアップします。

 

JOYS CUP 2019

ミックス大会

日にち:10月6日(日)

時間:13時~17時

会場:千代田区スポーツセンター

募集:5チーム

参加費:10000円/チーム

優勝賞品:フットサルボール

女性得点王:素敵な景品

 

5チームが揃いしだい締切ます。

参加したいチームは、下記アドレスから連絡ください。

kentex1014@gmail.com

中村

 

宜しくお願いします。

9月21日(土)開催のフットサルの練習ですが、

参加人数が少ないので、フットサルをやりたい男女を募集します。

今回、ミックスなので、女性も参加OKです。

男性は、女性も一緒にプレーするので、

空気が読める方希望です。

 

定員;男女20名です。

定員集まり次第、締め切ります。

 

スケジュール

9時~10時:アップ練習

10時~12時:ゲーム

 

詳細

日にち:9月21日(土)

時間:朝9時~12時

会場:千代田区スポーツセンター

参加費:1000円/人

 

参加出来そうな方は、下記メールアドレスからご連絡ください。

 

kentex1014@gmail.com

中村

 

宜しくお願いします。

キリンチャレンジカップの日本代表対パラグアイ代表は9月5日、県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、2対0で日本が勝利を収めた。

 日本は、コパ・アメリカ(南米選手権)8強の強豪・パラグアイを相手に立ち上がりから互角の展開を見せた。互いに後方から丁寧なビルドアップで相手の隙を窺いつつ、縦への鋭い攻撃で打開を図るが、ともに堅守でゴールに鍵をかける。


 しかし、徐々に日本が攻勢の流れを掴むと、先制ゴールは23分。中島翔哉の巧みなワンタッチパスを起点に、左サイドを駆け上がった長友佑都に展開。長友がグラウンダーの鋭いクロスを供給すると、ニアサイドに走り込んだ大迫勇也が左足で叩き込んだ。日本がエースの先制弾で1点をリードする。

 先制点で勢いが生まれた日本はさらに25分、中島と南野拓実の粘り強いボールコントロールと連係プレーから、堂安律に決定的なラストパスが通る。しかし1対1を迎えた堂安のシュートは、相手GKの好守に阻まれた。

 チャンスを逸した日本だったが29分、再び左サイドの中島を起点に、右サイドへ展開すると、駆け上がった酒井宏樹からのクロスに合わせたのは南野。落ち着いて右足で押し込み、日本が追加点を挙げた。2対0と日本がリードを広げる。

 その後は2点のビハインドを負ったパラグアイも反撃に打って出るが、GK権田修一が再三の好セーブでゴールを死守。前半は日本が2対0とリードして終了した。
 
 後半、日本は堂安に代えて久保建英を投入。さらに酒井に代えて植田直通、中島に代えて原口元気を投入してスタートした。最終ラインは右サイドバックに冨安、センターバックに植田が入った。

 立ち上がり、2点を失ったパラグアイは前半以上の激しい当たりで日本にプレッシャーを掛けてくる。しかし、日本も局面での戦いで引くことなくアグレッシブな姿勢を見せ、パラグアイを押し返していく。
 
 そんななか、輝きを放ったのは18歳の久保だ。右サイドでパスを受けると、パラグアイ守備陣の包囲網を細かいボールタッチでかわし、チャンスの起点となった。58分には原口からのパスに合わせるも相手DFのブロックに遭い、ゴールとはならず。さらに、63分には直接FKからゴールを狙ったが、相手GKの好守に阻まれた。

 69分にも久保にビッグチャンスが訪れる。柴崎からのスルーパスに抜け出すと、ペナルティエリア右に侵入するや、素早いターンから左足を一閃。強烈なシュートはしかし、クロスバーを直撃し、またしてもゴールを捉え切れなかった。

  その後、日本は大迫に代えて永井謙佑、長友に代えて安西幸輝を起用。日本は安定した試合運びでパラグアイに得点を許さず、2対0のままタイムアップ。日本が南米の強豪、パラグアイから勝利を収めた。久保は最年少ゴールこそ奪えなかったものの、随所に輝きを放ってみせた。

 日本は9月10日、敵地でワールドカップ・アジア2次予選のミャンマー戦を迎える。

 

フローニンゲンは、公式ウェブサイトで堂安律の移籍でPSVと合意したことを発表した。

2017年夏にフローニンゲンに加入して以降、オランダ・エールディヴィジで2シーズンにわたり活躍を続けてきた堂安。ステップアップの噂が後を絶たない日本代表MFは、かねてから予想されていたPSVに移籍することで両クラブは27日に合意した。

これを受け、フローニンゲンの公式ウェブサイトでは、堂安が退団することを発表。加入1年目から大活躍し、日本代表MFがすぐにサポーターの人気者になったことや全公式戦66試合で16ゴール7アシストを記録したことなどを紹介。

そして、テクニカルディレクターを務めるマーク=ジャン・フレッデルス氏のコメントを紹介。「詳細については伏せるが、我々は最終的な結果に満足できると言える。ドウアンのPSV移籍は、フローニンゲンの歴史の中で最も大きなものの1つだ。我々はこのことを誇りに思う。PSVとドウアンは近日中に契約を結ぶ。我々は彼の残りのキャリアでの成功を祈っている」

また、PSVも同じく公式ウェブサイトで堂安の移籍で合意したことを発表。こちらもテクニカルマネージャーのジョン・デ・ヨング氏のコメントを掲載し「我々は万能なアタッカーをチームに加えたいと考えてきた。ドウアンは我々のスタイルに完璧にフィットするから、フローニンゲンと合意できてとてもうれしい」と21歳の日本代表MFへ期待を寄せている。

 

レアル・マドリードは9日、今夏に北米で行うプレシーズンツアーに帯同するメンバー29名を発表。今夏加入した久保建英の参加も正式に決定した。

 レアル・マドリードは今夏に北米での遠征を行い、バイエルン、アーセナル、アトレティコ・マドリードとの対戦が予定されている。そして、帯同メンバーには今夏加入したベルギー代表MFエデン・アザールやセルビア代表FWルカ・ヨヴィッチに加え、久保も選出されている。

 なお、K・ナバスは現地で直接合流、子供の誕生に立ち会うためイスコは監督の許可を得て数日後に合流予定となることも併せて発表されている。

 帯同メンバーは以下の通り。

▼GK
ティボー・クルトワ
ケイロル・ナバス
アンドリー・ルニン
ディエゴ・アルトゥーベ

▼DF
ダニエル・カルバハル
セルヒオ・ラモス
ラファエル・ヴァラン
ナチョ・フェルナンデス
マルセロ
アルバロ・オドリオソラ
フェルランド・メンディ
アドリアン・デ・ラ・フエンテ
ハビ・エルナンデス

▼MF
トニ・クロース
ルカ・モドリッチ
イスコ
ハイメ・セオアネ
アルバロ・フィダルゴ

▼FW
マリアーノ・ディアス
カリム・ベンゼマ
ギャレス・ベイル
ルーカス・バスケス
マルコ・アセンシオ
ブラヒム・ディアス
ヴィニシウス・ジュニオール
エデン・アザール
ルカ・ヨヴィッチ
ロドリゴ・ゴエス
久保建英

 

久保くん、いきなりこのメンバーと帯同ってすごいよね合格

世界選抜みたいなチームに18歳の久保くんがいるなんて。

このメンバーに日本人がいるなんてまだ信じられない。