自由に未来を生きるなら、今日から何かを始めよう!

自由に未来を生きるなら、今日から何かを始めよう!

もし生活のためになにかを我慢しているのならそれは、長くは続きません。たった一度の人生、自由に自分のキャンバスに絵を描きたいと思いませんか?

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一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

巷には、成功の法則とか自己啓発などの本が、あふれかえっています。

本当にそれが法則どおりだったら、かならず自分は成功するはずだ。

と、本棚に並んだ成功法則の本が一冊、2冊、3冊、。。。

ずいぶん読み続けていますよね。

何冊読んでも全く成功しないとしても、ついつい
買ってしまうのがこの手の本ですよね
(*⌒∇⌒*)

成功者という人たちがどういう人か?

お金に罪悪感がない人。

未来は自分が創ると悟っている人。

後悔しない生き方を知っている人。

安心中毒にかかっていない人。

リスクを恐れていたら得るものがない。とわかっている。

金銭的自由、時間的自由を手に入れると決めている。

恥をかきたくない。自分がかわいい。ぬるま湯がすき。
このタイプはたぶん一生成功とは無縁です。

行動できる人。になりたいですね。

人生は一度きりです。

あれこれ悩んでいるうちに人生は終わってしまいます。

成功してもしなくても、どっちでもいいではないですか?

実践したときはちゃんと成功に近づいています!

今と未来は地続きです。

未来がポーンとあるのではありません。

今の繰り返しの延長線に、つまり今が続いて未来があるのです。


過去と未来は同じではありません。

未来は創り変えることが可能です。

一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。


会社を辞めたいことの理由があるとすれば、それはどんな理由ですか?

それが仕事に対する不満であるか、あるいは人間関係の
不満であるか。ということを考えなくてはなりません。

もし、仕事の悩みだったら違う職場を見つけて少なくとも
;好きな仕事を見つけるべきです。


しかし、人間関係の悩みで仕事を辞めたいのならばそれは
考えなくてはなりません。 どれだけ楽しく仕事ができるかも、
実はこの「人間関係」で決まります。


仕事がどれだけ楽しく感じるかは、仕事の内容が重要だと
思っていませんか。 たしかに仕事の内容も大切です。


しかしそれ以上に大切なことは、人間関係そのものなのです。

意外なことかも知れませんが「何をやるか」よりも「誰とやるか」
のほうが、楽しく仕事をする上では大切なのです。


あなたにかぎらず、結局は、みんな一度は悩んでしまうことなのです。
しかしここで逆の発想をしてみましょう。 仕事の楽しさは、
人間関係で決まると言いました。


仕事がなかなか楽しく感じられない理由がそれならば、
仕事を楽しく感じる理由もそれであるはずです。


つまり、人間関係に強くさえなれば、あなたは仕事にも自信が
湧いて、世の中をうまくわたっていくことができるわけです。

一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

人生80年と言われます。


あれ?私、もう今年54歳。


ちょっとショックですねぇ・・・
人生って本当に短いものだと思います。


「人生は長いから、また今度」と思っていると、チャンスを
逃しやすくなります。
 人生を大切にしたいと思うなら「人生は短い」と思ったほうが
いのです。 

                  
自分には何かをしなければ、なにかを始めなければという焦りがずっとありました。


そういいながらも、まだまだ自分は行動する気がなくて
ぬるま湯の人生を送っていたのです。


翌年、親友が亡くなりました。
私と同級生でした。名古屋までお線香を上げにいきました。

それでも、まだまだ、自分が目覚める気がありませんでした。
それぐらい、お尻が重かったのです。

神様は次にこんな出来事を起こしました。


ある日、友人のだんな様が突然死をとげました。


前日まで元気に働いて帰ってきたのに、朝になったら
冷たくなっていたそうです。


 「人生が短い」という言葉は、冷たい響きに聞こえるかも
しれませんが、決してネガティブな考え方ではありません。 


ポジティブになれる考え方だと思います。


 人生は短いと意識するおかげで、気持ちが引き締まり、
行動力が出てきます。 


「こうしてはいられない」「早くしなければ」「行動するなら今だ」
という意気込みに変わります。 


無理にやる気を出そうとしなくても、自然とやる気が出てきます。


 むだな時間の使い方を控え、1分1秒を大切にしようとする
姿勢に変わります。


 ひとりひとりとの出会いも大事にしようと考えるでしょう。
人間関係も向上するでしょう。


 「人生は短い」という考え方はいいと思います。

一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

他人の長所を認める。


人とうまくやる秘訣はこれしかありません。

デール・カーネギーも言っています。

人間嫌いを直す簡単な方法は他人の
長所を見つけることだ。
と。

どんな人ももっている願望、その共通点は自分の
本当の価値を認めてもらいたい。というものです。

他人の価値を認めるのです。

そうするとなぜか、あなたの価値も認めてもらえるように
なります。

人間の心のなかにもっとも深く根ざしている願望がそれです。

仕事、結婚、恋愛、友人関係すべてがこのことを根本的に
わかっていないことで障害や問題が生まれてくるのです。

私はそのことを逆の方法で両親から教えられました。

両親は「お前のやることは意味がない。価値がない」
と言われて育ってきたのです。

努力しても頑張っても、自分の人生がなぜうまくいかないのか、
長年の課題でもあり謎でした。

しかし、この原理がわかってからは、すべてが明快に
なりました。

一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

なぜ、行動できないか?について考えたいと思います。

大きな借金がある、離婚したいけれど、自立する勇気がない。

どうしたらいいか?と頭で考え

どういう方法や手段をとればそれを早く解決できるのか?


さらに、もっといい方法、など。

大半の人は方法論に走ります。



結局現状維持のまま、何年も状況は変わらず。。。。


でも、私たち人間は本当に切羽詰った状況に
囲まれると、たちまち、どんな手段をとってでも目標を達成しようとします。



なんとしても解決しなくては!と追い込まれた瞬間
誰でもスイッチを押したように行動するのです。


たとえばです。

もし、自分の子供が誘拐されてしまった。



ある時、突然犯人から電話があり、
「お前の息子の命は俺が預かっている。


とにかく明日までに2000万円持ってこい。

さもなければ、お前の子供の命はないぞ。」
と言われたら。。。


「助けて!おかあさーん」

うしろで子供の声が聞こえる。。。

どうしますか?


2000万円で子供の命が救えるのなら
なにがなんでも2000万円ぐらいは
必死でかき集めて用意しますよね。


どうやってやるか、とかどういう方法でやったらいいか

あの人にお金をかして、なんていったらどう思われるかな?

なんて考える前に行動します。



前に進むしかない環境におかれた時
人間は無条件で行動を起こします。


今の生活、頭の痛い問題から自分が本気で開放されたい!

いつまでも見通しのない人生から脱却したい。

リセットを本気でしたい。


たとえ願望があっても、自分がどこまで本気で
それを願っているのか?


それがあいまいだと
ずっと方法論や手段、人の評価、環境や相手の状況など
周りの事情に振り回されて一向に前に進みません。


一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

ナポレオンヒルといえば成功哲学の第一人者ですよね。


今、たくさんの自己啓発本が出版されていますけど、

私はこのナポレオンヒル、とかジェームスアレンなどの

古典モノが一番好きです。



彼らの本の奥にあるのは社会貢献を重んじる、人類愛に通じる

など、人間として成長していくことの大切さを教えられます。


なんのために、ビジネスをするのか、お金を稼ぐのか?

なんのために、自分が生きているのか?という

究極的な問題を自問自答させられる気がします。

そして、与えられる報酬は必ず、自分が相手に与えた価値に

応じてその代価として与えられるものであり

この原理をはなれては、ありえないといいます。


もし、与える以上に受け取りたいと思えば、それは

宇宙の厳密な法則性からはずれたものになってしまい

あとで必ず、その埋め合わせをすることになるのです。


本当に成功したい、と思えば自分が成長して貢献する。

それが基本原則です。


ビジネスの成功はその人の生き様そのものが、かたちになって

現れる。


その成果として与えられるのが、報酬です。


また、誠実なものだけが生き残ることができる。

これは長らくインターネットビジネスをしていても、実感するところです。


人に害を及ぼすもの、反社会的な内容や、人を貶めるような

ものは自然淘汰されていく時代です。


これからは、確実性があるもの。

また、社会にとって有用な内容、誠実味、人間味あふれるもの

信頼感あるものだけが、残っていくと確信しています。


一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

ひとりでやるビジネスは一流に成りえない。ということについて。。


私は今まで、一人で自分の発想で自分独自の方法で、
たくさんの本を読んだり自分のスキルを磨いたり、
自分なりにやってきました。


仕事は心理カウンセラーです。
それなりのクライアントさんもいました。


自分の好きな仕事だからこそ継続が出来る、と
考えていました。



でも、なにかが欠落しているような、またモティベーションが
下がったときふっと感じるもの。。。


それがいつも気になりました。


自分ひとりの力というのは限界があります。



本当に一流といわれる人たちは3人、またはそれ以上の
人たちとの関係のなかでより大きな価値を生み出しています。



お互いに志をひとつとして目標をもって頑張れる関係が
できている。


共通の目的のために、知恵を出し合って互いの資質を
共有し合う関係、いわゆるメンバーシップの組織力が
成功のためには必要なのです。


これは成功哲学の元祖であるカーネギーが、

絶対必要不可欠の要素として
強調していますよね。

いわゆるマスターマインドといわれるメンバーシップです。


ビジネスにおいては欠かせないものです。


メンバーシップが持つ底力というものをこの仕事に
入って知りました。


これは本当に成功したい、と思う人は必ずもたなくては
ならない、最強の武器でもあるのです。


あなたにも、人と人との関係で生み出す、素晴らしい
相乗効果を体感してもらいたいんです。


一人では人は生きられない。孤独な作業からは発展はない。


それが人間なのだと思います。


人はだれでも自分を高めたい、成長して貢献したい。
という欲望があります。

自分の心に素直で忠実な人ならば、このマスターマインドの
なかで元気に頑張れると思いますよ。


一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

エキスパートという言葉があります。


存在感のある人、回りに影響を与える人。


モデルのような人。自立していて自由な人。


こういう風になりたいですね。


ではエキスパートの使命とはなんでしょうか?


それは人を育てることができ、やる気にさせていくことです。


相手の人生を改善し相手の悩みを解決していくのが
エキスパートの使命です。


相手の悩みを改善していくことができればこれで
ビジネスになるのです。


人を育てるということは素晴らしいことです。


人を育てることは自分の成長
になるのです。


たったひとつのアイデアが世界を変えることができるのです。


自分の可能性を信じてみませんか?


あなたも誰かに影響を与えることができるのです。


ひとつ動けば、何かが変わっていくのです。


小さなものかもしれませんが、その一歩が
どんどん広がっていくイメージができますか?


小さな動きで十分です。


存在感をもった人、カリスマ的な人ってどんな人でしょう?


その人はほかのことに気がとられない。


携帯をみたり、邪魔をいれたり、一日中回りから影響される
仕事でのストレスをかかえてしまう。


誰かにいつも依存していないと、自分ではなにもできない。


そうでなく自分の世界から外部からのものを
遮断して自分に向きあう人。


なにかに集中している人。


それが他人に刺激を与えることが出来るのです。


自分がどう行動しているかで、それは必ず周囲に伝わります。


自分はどちらの人間でしょうか?



自分は他人に影響を与えていけるでしょうか?


ひとつのことに思いをこめる、ハートがあって
自由に生きている人。


そんな人を目指したいですね。

一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

自分の人生とは自分自身がキャンパスに
描く絵と同じものです。


つまり、あなたの人生の設計図はあなた以外に
誰も描くことなんてできなのです。

そのことを知らないばかりに自分自身の貴重な
人生を他人や周りの環境にふりまわされてしまい、
自分としての本当の生き方ができない。

つまり、願うものとは関係のない人生を
生きてしまうのです。

たった一度の人生なのに!

もったいなくないですか?

もう、こんなことはやめにしましょう。

設計図を描かない人の人生は、行き当たりばったりの
人生になります。

でも、それも方向性のない絵として、潜在意識は
認識してしまうのです!

恐ろしいことだと思いませんか?

自分の可能性は、多くの経験、直面した
出来事などから見つかるのです。

何事も恐れたり、警戒している人の人生は
可能性を見出せないまま、行ったりきたりします。

失敗してもそれが自分の成功への階段だ。と
思っている人はいつの日か、必ず夢を実現するのです。

この理論がわかっていても、まだ多くの人たちは、
自分の人生の未来をはっきり描くことに恐怖を
感じています。

他の誰でもない自分の人生です。

他人はあなたに、いろいろアドバイスをするでしょう。

その言葉に振り回されてこれまで、生きて
きませんでしたか?

他人はあなたの人生の責任者ではないことを
よく知ってください。

成功者は他人の意見は参考にするけれど、
結局は自分としての生き方を曲げないで信念に
そって生きた結果としてお金や自由、名声を
勝ち取っています。

このような人たちは、決して最初からうまくいっていた、
というわけではありません。

失敗の数は成功の高さに比例する

私はこの言葉が大好きです。

もし今の現状に満足できず、もやもやと
しているならば、行動して自分としての
設計図を描き始めなければなりません。

5年後、10年後にはこんなことを言っては
いられないかもしれないのです。

チャンスを逃す理由は山のようにあり、言い訳は
山のようにあるかもしれません。

でも、自分の生き方に方向性を与えてくれる人や
物事に直感を感じたら行動することです。

一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。

もう中学生というお笑い芸人が私は好きでした。


いつも、大きなパネルのようなものを持ってきて笑いをとる
なにやらわけの分からない男の子でした。

同じ郷里(長野県)ということもあって、親しみを感じていました。

でも、最近はとんと見かけなくなりましたね。

ちょっと淋しいです。

芸能界は、出ては消え、出ては消え、という感じです。

サバイバルです。

そのなかで生き残っている人たちには特徴があります。


さて、どんな特徴でしょうか?

もともと自然体の人です。

ビートたけしさんとか所ジョージさんとか、ベテランの芸人さんは
昔からどことなく自然体でした。

肩に力が入った芸人さんは消えるスピードが速いですね。

私も昔は自分は自分以上になりたくて、いつも力が入っていました。

人にどう評価されるかとか、自分中心の価値観に縛られて
つい不自然にふるまってしまうのです。

過去のコンプレックスとか、トラウマになっているものが
あったのだと思います。

自分が自分以上に見せたくて疲れ果てていました。

だから、友達も少なくて、自分自身も自分が嫌いだったんです。

自然にふるまえて楽しそうに仕事をしている人って見ているほうも
気が楽になって、どんどん人や物が集まってきます。

あるとき、はっと気が付きました。

人生は適当に、いい加減に生きていけばいいんだって。

つまり、ちょうどいいさじ加減で、自分のありのままでやる。

これが、出来なかったんです。

自分が楽にしていると、周りもなんだか楽になれるし
友達もできて、あの人といるとなんだか安心するよね。
ってことになるのです。

それ以来、仕事がどんどんうまくいくようになりました。

自分は他の誰でもない自分なんだっていうことを
アピールするだけです。

そんな自分が、今は大好きになり、やることなすことが
うまくいくのです。

人生って楽しい、と心から思えるようになりました。


一度しかない人生を時間と自由を構築しながら生きる方法。