中国湖北省武漢市を訪問しました。
世界3位の長さを誇る“長江”中流の要所にある人口超1000万人の大都市。
先ずは第一印象、その大河“長江”。
長江と長江大橋(中国/2015.5下旬) 春川閣にて 霞む対岸 大気の汚れも影響
船上(同/2015,5下旬) 毛沢東が泳いで渡ったという辺り
船上から(同/2015.5下旬) ゆったりしているようで意外に早い流れ
長江大橋(同/2015.5下旬) 2階部分=車道、歩道 1階部分=鉄道
停泊中のクルーズ船(同/2015.5下旬) 黄鶴楼、上流の赤壁などを巡る(あの船か?)
散水車(同/2015.5下旬) 水は豊富 市内の路面は常に濡れている
長江あって発展してきた武漢を実感しました。
安曇野市は、男女2体の像を彫りこんだ双体道祖神の数が日本一だという。
その数は300余基。
地域のシンボルという考え方が浸透してきたからでしょう。


























