NHK朝の連続小説「おひさま」がスタート。


     安曇野の風景が、TV画面に繰り返し映し出されています。



飛ん坊の便り
おひさまタイトル(録画TV画面より/2011.4上旬)  主人公=須藤陽子の「陽」は、太陽(おひさま)の「陽」




飛ん坊の便り
北アルプスと安曇野の盆地(同)               安曇野・松本地方の川が全て集まってくる




飛ん坊の便り
昭和初期の裏庭(同)                      ドラマのスタートは”昭和7年”井戸とたらいの生活




飛ん坊の便り
幼年期の主人公(同)                     ”有明山尋常小学校に東京の学校から転入”




飛ん坊の便り
春の山里ロケシーン(同)                    先日訪れたアルプスあづみの公園のロケ地




飛ん坊の便り
少女期の主人公(同)                     ”安曇野の女学校に通い始めた昭和13年”へと進む




飛ん坊の便り
安曇野市の桜と常念岳(同)                 各回ラストで、それぞれ違った風景写真が紹介される




    *NHK総合TV 月~土の8:00~8:15      (総合TVとBSで再放送)