時間がある、と思っている限り成功はできない | アメリカ生活30年、母が娘に教えたい生き方

アメリカ生活30年、母が娘に教えたい生き方

ライフコーチの母と世界を旅するトリリンガルな娘のブログ。
ハッピーな人生を求めてたどり着いた生き方。
人生の価値を知れば在り方が変わる。
成功、海外旅行、権利収入、格安旅行

自由に生きたい!

成功したい!

 

世界中、旅行して歩きたい!

 

と思っているあなた。

 



この時間ちょっと
立ち止まってみることをお勧めします。

まだまだこの先長いんだ、と思って

生きていくのもいいですが。
 
仮に数年したら自分が死んでしまう。
という想定で自分を見つめる・・・。

するとクリスタルクリアになることがいっぱいあるものなのです。

過去、死を免れた人は過去に一人もいないのです。

◆成功のキーワードは「すべてが明確」

◆失敗のキーワードは「あいまい。漠然としている」


◆人との比較で生きている人は「落ち込みやすい」

自分はこれから残りの人生が何年だろう?

これを考えることはナンセンスです。
 
人間って自分がどういうタイムテーブルで
生きているか?

自分のことなのに全く分かっていないのです。

すごく体が丈夫で健康そのものでも、

だからといって
100歳まで生きれる保障はないのです。
 
不慮の事故で突然、人生が終わりを
告げることだってあるのです。
 
残されている人生がもし、あと数年間だったとして
あなたは何をしたいと思いますか?

たまにはこういう質問を投げかけてみましょう。

決してマイナスにはなりませんよ。
 
本当は成功できる能力がありながらなんとなく
生きてしまう人のなんと多いことか。

また人との比較が自分を不幸にしてしまいます。
 
年を空回り人生で終わっていくのです。
 
人は結局なりたい人にしかなれない。
 
出来れば成功したいな、といって人を眺めているんです。
これは怖いことなんです。
 
自分はこの数年間でなんとしても達成したい
と思うことがあるのなら、残された自分の人生は
あと2年と仮定してみましょう。
 
人と比較している時間なんてなくなります。
 
さらにより物事が明確になって、もっともっと
有意義な時間を手にすることができるはずです。
 

 

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