寝たら朝までぐっすりだったのが


先月は、2時間置きに目が覚める病に冒されてました。


寝不足感も無く、寝てもすぐ起きます



兆候としてあったものや生活感も考えると…


何かをしている最中に、他のことを考えている




これはもう職業的にトレーナーなので、全体像と先を見据えてゴール設定までと、その間でも見極めポイントを作り伝えながらの時間になるので、集中時間となります。

その間もあらゆる事にアンテナを張りますので、日に10本以上こなすのは無理があります。


10本となると、頭が冴えすぎて夜中に何度も起きました。


現在は、ジム運営の方向へ転換していますがその中でも予期せぬ事や対応がありますので神経は尖らせています。


マルチタスクという、一度に複数の事柄が起きる事への対応が日々あります。


どの職種でもある事なので、これが仕事の醍醐味なのかも知れません。


そうした事が続いて、年齢も重ねてきまして、どうリセットして身体と向き合っていくか?


毎回の出来事を流れ作業にしたくないし、新鮮なものとして実感していきたいのです。



同じ仕事でも3年、5年と同じ仕事をしていくと、平凡だったり、マンネリだったりと自己啓発が必要になります、それを感じないために20年近くやってると体力面にぶち当たり、頭や精神のコントロールが必要だと感じています。


で、見つけたのが


瞑想


自分で自分をスキャンし、身体をリセットします。


瞑想はやったことはないけど


椅子に腰掛けて、コーヒー飲みながらじっとしてるだけで数分〜10数分あっと言う間にたってることがあり



無に近い時もたまにあるのが瞑想かも知れません



でも、それも稀な感覚で頭の中でいろんな事を考えてしまいます。


ほとんどが


瞑想


じゃなくて


妄想


心の邪悪な部分が妄想となり常に美女に囲まれてます。




上野原市にも有名な瞑想家の方がいらっしゃるので相談しようかな…

瞑想家


出来れば朝10分でも、身体をスキャンする心がけ。


精神統一をして、頭のリフレッシュがしたいです。


今は、スマホやSNSで頭が疲れやすい環境なので遠ざけたいですが、現実的に連絡手段や情報収集には必要になります。


そうした環境の中の手段として「瞑想」はすごく良いと感じます。


昔、剣道をやっていたのを思い出しまして、坐禅を組んでじっとしていたら、頭の中で色んなものが過りましたが、数分?するとシ〜ンと静かになりました、これが瞑想かも!


肉体を司るのも精神なので精神を整えたいです。




いつもご利用いただきましてありがとうございます。

 

2年前の9月にジムの年齢層を出しまして、今回最新情報になります。

 

2年前と比べて現在はどうなってるのか?

 

10代・・・9%

20代・・・26%

30代・・・19%

40代・・・17%

50代・・・14%

60代・・・10%

70代・・・4%

80代・・・1%

 

すごく若返ったように感じます。

 

では、世の中の年代別の人口は

  • 10代:約9%
  • 20代:約10%
  • 30代:約11%
  • 40代:約13%
  • 50代:約15%(最も多い世代)
  • 60代:約14%
  • 70代:約11%
  • 80代:約8%
  • 90代以上:約2%

 

という、比率になります。

 

ここで注目は、現段階で20代から60代で63%を占めているんですね。

 

都市部かどうかで年齢層は変わってくるのですが、65歳以上で30%、60歳以上だと35%なので、3人に一人が60歳以上となります。

 

体力的な危機感を感じ出すのが30代、40代、健康意識が高まりだして必然的に運動を取り入れないと生活や仕事に支障をきたしてしまうと危機感が出だすのが50代、早くに気づけば気づくだけ良いのですが、筋力が衰えているのを実感している状態でジムというのはハードルは高いですね。

 

今、「100歳まで生きる習慣」というような人生100年という内容の書籍も売れていまして、寿命は伸びています。

そこで健康寿命も伸ばしたいです、するとスムーズに体が動いて基本的な運動が出来る状態だと40代・50代・60代から如何に筋力をつけていくか、もちろん若ければ若いだけ良いですが現実的な筋力の衰えを感じる年代の方が新たなことを始めるのは抵抗があると思いますが筋トレは本当に身につけておいた方が良いです。

 

運動施設なので、若い方がこれだけ多いのは人生の先輩として心強いです。

 

決して若い方が県線的に余裕があったり、時間的な余裕があるわけではないと思います。

 

色んな事を犠牲にしてトレーニングに打ち込むという行動だけで主体的だと思います。

 

主体的というのは

 

自分で考え、自分の意思で行動すること

という意味。

 

例えば、

  • 「先生に言われたから勉強する」
    受け身(受動的)
  •  
  • 「将来のために必要だと思って勉強する」
    主体的

ジムで例えると

受動的な人

  • トレーナーに言われたことだけやる
  • メニューを考えない
  • 分からないことがあっても質問しない

主体的な人

  • 「今日はここを改善したい」と目標を持つ
  • フォームを確認し、自分で修正しようとする
  • 疑問があれば質問する
  • 食事や睡眠も自分で管理しようとする

 

と、主体性が養われます。

 

なので継続できる人、出来ない人と分かれますが、10数年と通っていて、その間辞めたり復帰したりと繰り返していて、現在は継続的に通われている方もいて、そこにも訓練が必要なんだと思います。

 

そこで、ビジネス書

 

 

30年前からいままで、3冊買いまして、数年前に子供にも漫画バージョンを買いまして埃が被っていました。

 

 

簡単な要約のユーチューブ

 

 

人生を豊かに生きるためのヒントとなりますが、成功に導くための書籍となりますので毎日数ページづつでも読まれるといいと思います。

 

筋トレと直接関係はないのですが、ジムという多種多様な方々がいる中でも考え方をリンクさせることで自分自身が成功のリズムに乗れます。

 

昔の小規模ジムは、男と汗とうめき声で充満していたものが、現在は女性がいたりモデルのようなかっこいい男性がいたりと(私もそのカテゴリーに入っています。)と、清潔感がバージョンアップしています。

 

 

 

 

八王子市上川町のわかばやし店のレイアウト変更を行いました。


問題の箇所は


ダンベルスペース


45度レッグプレス付近


と、なっておりまして


その辺りを変更しました


ダンベルスペースはフリーウエイトで様々なトレーニングを行う事から、4台のマルチベンチ台を並べました。





また、45度レッグプレスも配置的には行いやすかったのですが、左右のプレートホルダーが上下する事で、周囲の方の安全確認など気になるポイントがありましたので、壁沿いに変更しました。



大型のマシンが壁に近くなった事で少しスッキリと見えると思います。



ジムをオープンしてから18年、19年目となりました。



筋トレの歴史で言うと紀元前2500年ごろからスタートしているようなので、まだ近年は日が浅く感じます。




筋トレ🟰ボディビル


と、身体作りが中心になるのも無理はなく



近代化された筋トレのスタートは19世紀

ユージンサンドウがバーベルやダンベルのトレーニングを普及させました。



ここがスタートです。


そこから、日常生活以上の負荷を得る事やリハビリに注目された20世紀


1960年以降からフィットネスブーム


1990年くらいから、健康増進やスポーツ競技への科学的なトレーニングなど


その頃から、使える筋肉、使えない筋肉など

役割が分かれてきました


当時からスポーツ競技の筋トレより先にボディビルが先行していたんですね。

それが人々を魅了してきました。


なのでスポーツ競技より先にボディビルが先行していたと言う事も受け入れていく必要があると思います


老若男女問わず、美と健康


より美を追求する方


健康を追求する方


競技を追求する方


その目的が広がってきています。



スポーツも苦手、集団が苦手だけど体を鍛えて筋肉をつけたい


そして筋肉をつけたら、運動出来ないじゃん、使えない筋肉じゃんと言われたりします


見た目の変化が変わると色んな人が色んな事を言います


これを影響力と言います



近年では、昔からですが

筋肉がつくと、薬物のステロイドなど筋肉増強剤など良い事を言われる事も少なく、また同じ競技の中でも議論が白熱して知らない周囲が混乱します



自分自身の影響力を感じた時には、何が適切か?


慎重に、透明になること




ジムで良くやってしまいがちなのが、もっと強く見せたい!、出来る自分を認めてもらいたい!


など、自己主張が強くなりがちです。


それが若さと言う若気の至りとなります。




話はそれますが、今、私も50歳を超えまして、ジムを運営しています。


この中で感じることは、私がレクチャーすることで、今までの知識や経験を披露することで、これからトレーニングを開始する方へは全てを伝えようと努力することが逆に理解不能になってしまったり


伝える事が多いがばかりに混乱されてしまう場面もあります


初期には、技術よりも行う事ややり方を重視したいですが知識を出す事が邪魔をしてしまいます。


会員様と年齢の近いスタッフが伝えた方がわかりやすかったりもします。


これは数年前から感じていまして、伝えたい事柄の経験は進んでいる人が経験することなので、見守り、サポート重視がいいと感じています。


可能性と言う枠が、僕らが感じる以上に広がっています。


ご無沙汰しております。



とっても忙しくいろんな事件など続いた2週間でした。



今まで色々と失敗をしてきているために、生きる上や仕事面では常に危機感レベルを高感度に設定しています。



ちょっとの問題部分でも原因の整理をしてます。



ジム内でもいくつかの問題への課題もありまして、家庭面では駅で娘につきまとい行為があったりで、早期の対応を警察にしていただきまして解決に至りましたが、相手が社会的なサポートが必要な方だった事もあり、子を守る親の立場に重点を置かなければならないですが、そうしたサポートが必要な方へは、日頃から何かしら出来ないか?など考えさせられました。




そうしたきっかけもありまして、みんながみんな器用に生きられるわけでも無く、せめて規則やルールなども全体にわかりやすくするために作ってみました。



まだ修正が必要な部分はありますがいかがでしょう?



規則→注意→マナー




と、言った分類に分かれています。



【規則】というのは、一般社会で言う法律に近い部分となります。



【注意】というのは、当ジョイフルタイムでは3回違反をすると退会処分となる厳しい分類となります。



【マナー】という部分は、私ども施設側やご利用者様から皆様へのお願い部分となります。




規則は、ジムを運営していく上で事故や怪我や事件に発展しそうな営業活動に支障が出る、最悪廃業しなければいけなくなる事項に近いです。



注意と言うのは、様々な年代の多くの方が通われるジムだから運営出来る中で、事故やトラブルを防ぐために統一して守っていただきたい事項です。



マナーは、ジムを気持ちよく利用すために必要な項目ですが、気持ち的な面で言いますと、マナー守ってくれていてありがとう!と言う皆様への感謝の気持ちを持つ事で優しくなれますし。逆に守れなかったりうっかりしてしまっても周囲が何かしらの対処が出来るので規則や注意と違い緩い部分はあります。




これは以前から、私が小さなジムをやってきた中での基礎ルールを表にしたものをまとめましたが、夫婦や親子でも年代、性別などそれぞれの価値観の違いから独自のモラルやマナーが優先されそれが規則だ!と、言う家庭もあると思います。



マナーの部分は守れたら気持ちいいし相手を褒めたい!、逆に守らなかったら許さない!と、言う感情では無く、みんなが受け入れられて出来る努力をしていく箇所となります。

仮に守れない方が居たとしても、守れる守ろうとする人がいる事で秩序が保たれ平和が保てます。

この部分の秩序が保たれにくいと民度が低いと言われる悲しい部分です。


ただトラブルとなりやすい1番身近な部分となりますので、ご理解をいただきたいです。



車社会で言うと


譲らなかった相手を煽り倒す


煽ってきた相手を煽り返す


と、言った身近に起こりそうな事案となる部分であります



この価値観にあたる部分は、好き合っていた夫婦でも価値観の違い、と言った事でお別れになる場合もあり、いろんな積み重ねによるきっかけになりうる部分であります。


ジムがまだ救われる部分は、もともと関係の無い人同士なので、相手の生活感まで聞かないし、知りうる必要が無いのでまだ救われると思います。

あいつの事が好きだだった、価値観が違うし、男同士だけど…とか無いと思います。



ジムで意気投合する場面は、筋トレと言うキーワードで集まる部分ですので、筋トレのキーワードを外したらとんでもない人かも知れませんし

逆に、素晴らしい人かも知れません


いろんな場面でジムでは社会が凝縮されていますので、その中で自分を磨かなければなりません。



参考に画像を載せましたが、修正や思考を張り巡らせて基本ルールを掲示させていただこうと思います。






本日、第2回 山梨県メンズフィジーク選手権大会  


そして


第4回 OPEN大会  山梨県フィトネスOPEN 大会 


が、行われました。


今回は午前中に行われたメンズフィジークの応援です。


午前中の部が終わり次第オープン大会へと移行します。


メンズフィジークには数年のブランクを迎えて出場した上野原店のTさんが出場しました。


山梨市民会館の広さもちょうど良く、満席の会場で応援させていただきました。


身長ごとに分かれたクラスで、同クラスでは全体のレベルが相当上ながら、ダントツ優勝🏆しました。


実際目にした方は感じたと思います。

貫禄、ポージング、仕上がり、筋量、バランス

筋肉の張りが舞台から伝わってきます。


数ヶ月で20kg近くの減量という中で、もっと期間をかけていたらさらにバルクのある身体に仕上げられたかもしれません。


数年振りのコンテストとは思えないほどの仕上がりです!


前回の、佐々木選手同様、トップ選手の様子は…



その昔は、ジムでこの身体は1番だ!と先輩方が出場しても大体予選落ちか入賞でした。


それほど周りと舞台に立つ状態は差がありました。


新しくフィジークという競技が始まり出してから、世の中の筋トレが変わって来まして、センスのある綺麗な顔立ちの若者が筋トレに励み、実際の舞台でも流暢なポージングを披露します。


今回の佐々木選手やT選手は、勝ちに行ってる、と当然出場するには勝ちに行くと思うのですが、仮に入賞を逃したとしても頑張れた自分に対してものすごい力になると思いますが、それを確実に勝ちに向かう、勝つ姿勢と言いますか比較せずとも勝ってるオーラが出ています。


2名の選手、ものすごい特殊な人たちですから‼️




台風も予想外に弱くて助かりました。


高温など異常気象なので色々な場面を想定して生きていく必要があります。


想定し過ぎると経済や収入にも響きますのでそうした経験値を積んで想定する範囲の経験値を養うと良いと思います。




気候が安定していた4月末に、バイクの燃料も減らしてあけないといけないのでプチツーリングに行きました。

久しぶりに乗るバイクが気持ち良くていつまでも走れます。


ご存知のように最近まで雨量が少なく、当時も奥多摩湖の水位は過去に無いほど低下していました。


刈り上げに地肌が目立ちます。


いっその事丸坊主にした方が良いのではと感じる光景です。


ここまで水位が下がると昔の旧道や面影もあらわになります。


昔、ブラックバスを釣っていた地域も深く、しかもポイントではないことがわかりました。


ダム近辺には湖底に沈んだ何かを発見しました。


本日は上野原店


夕方から一気に混みだします


そんな中でも小さなエリアの中でトレーニングされています。


もし、初心者の方が来たら圧倒されると思います。


みんな身体がデカいし筋肉隆々だし、自分が入り込めるスペースが無い…

と、感じたら正常ですのでご安心ください。


混雑時は夕方から夜間と限られていますが、そうした障害を糧にしながら皆様トレーニングをされています。


筋力がなくても筋力をつけるためにトレーニングをする、筋力があってもさらに筋力をつけようと努力する、そんなパワーがジムにはあります。


様々な場面でビギナーズラックやたまたま成績が良かった、たまたまツキがあったなど、運を味方につけたい場面が数々ありますし望みたいですが、体力や筋力だけは誤魔化しが効かない部分です。


日々どれだけ頑張ったかが明らかになります。


筋肉だけは自分を裏切らないので、出来る範囲で頑張り続けましょう!



ジムに通い出して17年目のitoくんから、最近度々連絡が来ます。


18歳くらいから通い出して、今の年齢を聞いたら36歳と言うのでなかなかの歳になりました。


今は婚活をされているようで、料理を作ったり自己啓発にも励みながら、ジムは健康管理で通ってます。

社会に出てから色んな障害を乗り越えて生活していますが、一歩づつ乗り越えてチャレンジしています。


そうしたチャレンジ精神も筋トレで地道に同じ種目で重量を上げるのと同じようにコツコツとこなしていた成果だと思います。


ただ


今回、「料理を作りました」


と、なんか味にバラツキがありそうで、卵も分散されてないし


本当の料理人の前で言ったら確実にぶん殴られます。

料理人じゃなくても殴りたくなります。

こんなに人をイラつかせるチャーハンは無い

いつもご利用いただきましてありがとうございます♪


暑くなったり、寒くなったりで体調管理が難しくなっていますので体調もお気をつけくださいませ。



暑くなってきますと例年ちょっとの気の緩みから普段意識してない部分が周囲の方の気分を損ねてしまう事もあります


また、違う見方をしますと

シェイプアップや身体づくりに集中する事で、多くの種目をノンストップでトレーニングしようとすることで、今まで気にならなかった一台のマシンを少し長めに使われている方が気になってしまうこともあります。


競技をされる方、自身の目的を達成しようとする方、日々のトレーニングで健康増進に励む方が同じ空間でトレーニングをしていますが、他人を尊重してあげる事で自らのトレーニングも快適に出来ます言いたい事をAIにまとめてもらいました。


「私はジムで、真剣に競技へ取り組まれている方や身体づくりに真剣に取り組んでいる方がいたら、先にマシンを譲ることがあります。


もちろん、自分も使いたい時はあります。


ですが、本気で身体づくりや競技に向き合っている方を見ると、こちらも自然と刺激を受けます。


「この人すごいな」
「自分も頑張ろう」


そんな気持ちにさせてもらえるからです。


だから私は、そうした意識の高い方を尊重したいと思っています。


そして、その空気が周りにも広がることで、ジム全体の雰囲気も良くなっていくと感じています。


ただ、これは「強い人が偉い」という話ではありません。


初心者の方も、健康のために通っている方も、ダイエット目的の方も、全員が気持ちよく使える空間であることが一番大切です。

良いジムは、設備だけでは作れません。
利用してくださる皆様の思いやりや空気感で作られていくものだと思っています。」


良い答えをもらえました!

いや、これが上野原店のオープン当初は様々なクレームがあった中で、今自然とこうなってきています。

これは地域の温かさや人間力だと思います。

上野原店の話をしましたが、八王子市上川町店は落ち着いた年代の方が多いので快適です。


上野原店は、夜は混んでいるためトレーニングに工夫が必要な中若い方も適応しています。

その中で、皆様からの要望が出る前に、私共スタッフから会員様へコミュニケーション力をつけたり、御指摘を受けたり、指摘を受けやすくするために、スタッフ常駐時間に1時間に1回ほど以下のお願いを持って回るようにします。


なんにも起きて無い時でも、注意喚起が全く必要無い時でもやっていきます。


ただ、ジムの特性上


ジム内が3名以下の場合には実施しない事もあります。マンツーマンの状態だと気まずくなりますので…

しかも毎回顔合わして会話しているのに、ある日突然パンフレット持って注意喚起されたらそのスタッフの人間性を疑われてしまいますので。


6月1日からスタートします。


上野原店のボート競技の寺島選手


先週開催された


全日本社会人選手権にて優勝🏆


また、今週開催された神奈川県予選にてシングル優勝🏆


どちらの大会も昨年度はコンマ差で二位でしたが、筋トレを取り入れた結果、最高齢の38歳で全日本選手権準優勝選手にも勝つことが出来たそうです!


筋トレもかなりハードなトレーニングを取り入れています!


競技自体が相当ハードなので、他の選手も20代と若いです、スポーツなどされてる方はお分かりかと思いますが、スタミナや回復力、また競技自体への精神面などで年齢というのは勝つための一つの要素となります。


それを抑えての優勝というのはものすごいことです!

おめでとうございます🎊