ホビーショーで買ったばかりで国際展示場駅に着いたらすでになかった、というお話しをしました。そのバッグチャームの続きです。


まず、この穴があるのでドーナツ型だったというのがわかります(笑)






ほんとうに一番下の生地は薄い
もので側面に波形の模様がありました。



金具部分は、しっかりついて残っていましたが、肝心のクリームと上にかぶっているはずのドーナツごときれいさっぱり、はがれておりました。

クリームが、乾いていなかったからなのか?


そして半年後、クレパテのお友達にこの話しをしたら、なおしてくださいました。娘さんにドーナツなのに全然ちがうものじゃん!って言われたそうです。(笑)


でも、私は嬉しくてお友達に感謝です(*'▽')

半年は、着けていたのですが、はがれることもありません。



鉄は熱いうちに!柳先生から贈られた言葉ビックリマークビックリマーク(3月末から行動開始!)


売ってるバッグチャームは、すぐ壊れるという30代の方から「若い方がしてるあれね!」という方、まったく知らない!という方まで10人の方に

今の私の立場を説明して理解していただいたうえで、参加型(体験型)の耐久力テストを兼ねた、チャーム作りをいたしました。


最初の記念のモニターバッグチャームは、お友達クレパテさんに敬意を表してはじめてでも作りやすい同じようなものにいたしました。


一つがまだ、こないけど本日、精魂込めてバックチャームに加工いたしましたドキドキ

 




100円ショップのこの容器、重宝いたしました。全部も開きますが。2/3

だけ開けることもできます。






バッグチャームがどうやってできるのか、体験することによって、愛着もわきますし、また、やりたくなってくれたら大成功ですね!

半年、紫外線もたっぷり浴びていただくことになります!

クリームは、シリコンホイップ2人

8人は、クリーミーホイップです。


ちょっとデコった方には、混んだ電車では、気をつけてくださいね、と少し注意点など。


こうしてモニターデビュー、バックチャーム達は、もうじき社会に出ていきます音譜


フェイクスイーツの実績つくり、できることからコツコツと!

楽しみながら、工夫しながら、やってまいりたいとおもいます。


長々とお読みいただきましてありがとうございます。


蝶さん、まだ、帰ってこないようです。


それでは、また ^^) _旦~~