神保町のアートファクトリーに飾られていた16期の方々の卒業制作を拝見させていただきました。


良かったことは、自分なりに苺が上手に作れるようになったので(自己満足にすぎなかった(-_-メ)のですが)2粒ほど持ち歩くことにしていのです。

卒業生の作品の中に「わあ、この苺が素敵!」という苺を見つけたので持参した自分のとガラス越しにご対面!  、、、全然ちがってて、(◎_◎;)

自分だけの自己満足と知らされました。


それから、今まで教えていただいたことなど、一度、リセットしてイメージのまま色付けしました。やっと、自分の苺が作れるようになりました。


人間の目というのは、本当に不思議なものです。必ずしもリアルにこだわらなくても。。。思い込みというのは、おそろしいものです


失敗点は、ケースのうしろが鏡になっていて私が映り込んでしまい、全員の方の写真がご紹介できないほどだということなんです。





写真を見てがっかりしてしまいました。

美しい人がより美しく!ならよいのに、美しいフェイクスイーツが、ずっこけ写真になっていたことです。









 







  1回の写真の量が決まっているのでしょうか。

これ以上はいらないので、②につづきます。。