「5月を迎えるにあたって、お部屋にお花を」
という夫からのリクエストで選んだ芍薬
花屋さんから帰ってくる間に
蕾がみるみるひらいてしまった![]()
(5月1日)
(5月3日の芍薬)
そんなお花とともに、我が家にお客さんをお招きしました〜。
お客さんは、賢者に妖精に聖者
の3名。
しまださんの「みんなの共鳴会」を真ん中に、つながったご縁。
夫と私の手料理でおもてなし〜。
(作ったりおしゃべりで、写真を撮る余裕がなかった・・・。)
楽しかったなぁ。
私が感動したのは。
男性のお客さま(賢者に聖者)も、みんなこの芍薬を見て「美しいなぁ」と言うこと。
そこから、
この色や、この形、この香りは、どこからどうやってくるのか。
そのことこそが神秘、奇跡であること。
咲くべき時と場所を知っていることの偉大さ。
花は、「神」や「宇宙」といった「目に見えない真理」が、確実に存在していることを示すために顕れている存在なのではないか。
花は完全性のエネルギーの象徴ではないか。
というような話にひろがっていく。
「真理」は日常にある。
例えば、「花が咲く」という「あたり前」と思っていることの中に神秘がある。
そのことに、深く気づき共感しあえている人びと。
(うちの夫は、盛り上がってくると一段と声がでかくなるのですが、おもいっきり腹から声出てましたよ
)
そんな皆さんと出会ったのは、つい数年前!、2012年のこと。
(めっちゃ最近!)
全員で、そのことに驚きました。
口々に、
「10年前に、こうしていることを誰もが想像してなかった。」
「10年前の自分に、10年後にはこうだよと伝えても、絶対信じないだろう。」
「なんせ、10年前には出会ってもいないのだから。」
と。
そう。このメンバーがいなかったら、私は大切な親友はづきちゃんにも出会ってなければ、夫にも出会うことがなかった
Oh My God
そして、続けて、
「ということは、これからの10年にも、今からはとても想像できない出合いがあるということ。」
おぉ。
そう考えると、私たちには想像を超えた無限の可能性があるという実感が湧いてくる。
すごいなぁ。
すごいなぁ。
ほんとうに、ありがたいなぁ。
一夜明けての芍薬
お客さま用の食器類をお片づけ
そして、今朝も。
あたり前の中にある神秘、真理
そんな昨夜の会話を思い返しながら。
私は、花や空や、そして、
私の人生において最も不可思議な存在である夫を、見つめています。
そうやって見つめる「日常」は、うつくしさに満ち溢れています。
ありがとうございます
ちなみに。
こうした賢者、聖者、妖精たちが、こぞって「ずっといたくなった」とほめてくださった我が家のパワースポットがあります。
どこでしょう?
うふふ。
答えは・・・
そう。
トイレ、です![]()
そのヒミツは
トイレの手洗い場に仕掛けが。
上からの流水にあたって拡散するように
聖水とクリスタルを置いています。
はは。
トイレが一番波動のよい我が家です。
![]()
みなさま、(これから出会う方々も)
また遊びにきてください
ありがとうございます
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2018年の桜
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