アダルトチルドレン・娘としての役目をおりる




スカイプカウンセリングを受けてくれた人が

メールで感想を送ってくれました。

彼女は

「お母さんに頼ることができない。」

「普通のよくある仲良い母娘になりたい。」

と思ってました。

だけど、どうすればいいのかわからない。



そこからカウンセリングが始まりました。




なおちゃん


カウンセリング、どうもありがとうございます。


お金の話も含めて、すごく参考になったよ。


なんかね、カウンセリングを終えて思ったことがあってね。


お母さんの側にいて「受け止める」という役目が、


一つ終わったのかなぁ~って思ったよ。


あんまり使命とかって信じる方じゃないんだけど、


それを好んで選んきたんかなぁ~って。今世では。


でもそれも終わり。


ってかとっくに終わりでよかったのに、気づいてなかっただけかも(笑)


お金のこともね、おかげでバランス取れた考え方持てそうだよ。


感覚としてやけど、「気持ち」がお金を生み出すんだなぁ~


って実感。


お金が先やったけどね。振り回されてた。


柔らかいカウンセリングで、決して焦らさないし、心地好かったわ。


天職やね(v^-゜)


なおちゃんにあたしが心開けてたからなのか、


なおちゃんがオープンだからなのか、それはわからないけれど、


ほら、一番最初って、警戒心も出るし、自己開示まで時間かかるしね(笑)


また良い変化があれば、メールさせてもらうね~(v^-゜)









何かモヤモヤした、どうも言葉にできないような事も、

カウンセリングで言葉にしていきましょう。