昨日は出張先で、ふらりとカフェに立ち寄ってみました。
とはいえ、ニコチンアレルギー持ちなので全面禁煙なことは調査済み。
いざ、入店しますと…
最初の一皿がお料理サプライズ。
「前菜は、カキの〇〇でございまーす」←〇〇は料理名が聞こえませんでした
え?前菜あったんだ。
しかも、蒸しガキが1粒とはいえ 出るとはうれしい!
カキを美味しくいただきまして、お次はサラダにスープ。
メインのポークが出る頃、カップルのお客さんが新たに入店なさいました。
すると!?
「いらっしゃいませ!ランチメニューはこちらで、メインのお肉はローストポーク、お魚はサケのムニエルとなっております!」
と、お店から説明が。
さらに。
「前菜はカキの〇〇となっておりますが、お客様はカキのアレルギーなどございませんか?」
と、私の注文時にはなかった、アレルギー説明が新しいお客様にはあったんでした。
タバコの煙とか、柔軟剤とか、ハウスダストとかバナナ系フルーツとかアレルギーは多々ある私ですが、カキはモーマンタイなので大丈夫でした。
つまり、結果オーライ?!
たぶん、アレルギーのなさげな顔に見えたんだろうと納得する私でした。
食べ物では自分バナナがダメなので、ふだんはメニュー見てありそうなら一言、こちらから申し出ておりますけどね。
ても、一見さんなので仕方ないかもしれませんが、お店に入ってもなにも説明がなく、次に入店する常連さん(?)には、おすすめなど説明されてるという体験がヒジョーに多いのです。
なんなんだろ。
(今回は最大4テーブルの小さなカフェでお客さん私ともう一組だけでしたので、忙しすぎて説明省略ってんのでもないと思われ)
できれば説明を聞きたいぞ!おすすめとか。




