昨日、それは突然なことでした。

悲しい知らせがありました。



まだ、とてもお若い方なのです。
あまりにも早すぎる…

とはいえ私たちも、もうすぐ50代。
いつ、何があってもおかしくない年代ですので、悔いなく毎日を大切に過ごしたいと思います。

まだ、信じられない気持ちです。
本当のことだけれど、心の底まではしみこんでこないと言うのか…

でも、Aさんのライブハウスでの笑顔、オリジナルの素敵な歌のことは、ずっと忘れないでしょう。