未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

未病ケアとメンタル予防医学を。サポートする側のサポート【対人支援業専門プログラム】「養う医療」を提案する KYOTO未病医学研究所

病“人”(やまいびと)にしない・させないをモットーに、メンタルの予防医学とサポートする側のサポートを大切に【養う医療】を提案KYOTO未病医学研究所◆「鍼を打たない鍼灸師」「街中保健室を実践する何でも屋さん」「とにかく会ってみてと紹介されるよろず相談屋さん」◆

現在プロフィールを

こちらのように書かせていただいていますが

 

KYOTO未病医学研究所として

 

 

未病ケアといえばそうなんですが

もっと、やってきたことを

そのままに!

「街中保健室の役割です」

と言ってきたからこそ

そちらの形にまずは整えていきます。

 

 

またぼちぼち書かせていただくのですが

20代、本当に多くの不調を

抱えながら、仕事をしていたな、と

いうのがあります。

 

のちに分かったことなんですが

実はわたくし自身

「運動時ぜんそく」

といって、運動をすることで

喘息が引き起こされるのです。

 

私の幼少期を知っている方は

びっくりされるかもしれませんが

 

バレーボール少女だったのですが

そういえば、ランニングが異様に苦手で

 

小学校の踏み台昇降だけが

恐ろしく点数が低かったのです。

ゼーゼーはーはーとなりまして

とにかく持久力がない。

 

 

高校生の時には

マラソン大会や水泳大会

(とにかく大会が多かった高校で)

で毎回保健室に運び込まれていて

あ、ちなみに、運動神経には自信があり

体育の成績はすこぶる良かったのですが

同時に保健室にも運び込まれています。

 

 

大人になり持続的な運動をすると

呼吸ができなくなり、

もしかして過呼吸発作?!など

心理的なことをいわれたりも

し、実際に心療内科を紹介されたり。

 

楽しく運動しているのに

なぜに?!でした。

 

結局、呼吸器内科の重鎮先生のところへ

紹介いただき、診察していただいたところ

運動時喘息で、

持続的な運動、マラソンは特に

ずっと階段を登り続ける、も

そうなんですが

咳が止まらなくなり、呼吸が荒くなるという〜〜

 

 

これは幼少期からでしょ?

といわれました。

3歳になる前に紫斑病で入院した時の

ステロイド投与などと

関係しているかも、と。

 

 

見た目は頑丈そうなのに〜〜

とよく言われますが、

 

自分自身の体のこと

知っておくこと、

ほとに大切ですよね。

 

 

これだけではないのですが

私が、20代の頃も

「大人の保健室欲しいな〜」

と思っていたのでした。

 

 

呼吸器にたどり着くまでも

血液内科に膠原病科、

心療内科に甲状腺のための耳鼻咽喉科

循環器内で心電図もとりましたし

心臓リハビリテーションも受けました。

もちろん婦人科にも。

 

相談できるところが欲しかったな〜

なんて本当に思います。

だからこそ!!

 

 

“どうして心と体を統合的に診てくれるところがないんだろう?”

そんな想いからはじまりました。

 

 

〜女性の移り変わる年齢とライフステージに〜

「大人の保健室」プログラムを

現代の当たり前に。

 

病名のつかないような心身の不調や

増え続ける生活習慣病、メンタル疾患なども含め心と体のケアはもちろんスピリチュアルケア、リハビリトレーニング、コミュニケーショントレーニングといった心の健康と体の健康はもちろん社会的健康までを考える【心身統合療法】を提供している。さらに治療だけでなく予防、健康教育といったトータルヘルスマネジメントプログラムも提供。

 

特に“Change of Life”と呼ばれる

更年期の健康プログラムと

ケアする側のケアサポートプログラムには

より力を入れている。

 

医療とケアの現場に25年以上関わり

体の治療やケアに約7万人の方々に携わり

カウンセリング症例は3000例を超える。

鍼灸師/健康心理学専門認定心理士/カウンセラー/メディカルコーチ/ライフコーチ/運動療法士/コミュニケーショントレーナー/ストレスマネジメント講師/対人支援業コンサルタント/

 

 

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個人ケアの内容は

またアップさせていただきます☆

 

大人の保健室に大切な

コミュニケーションケアのこと

体を診ることが土台にあっての

カウンセリング技法と

必要であればコーチング技法を、

 

心身統合療法

は、心と体を深く診ていくのです。

 

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■ KYOTO未病医学研究所代表 坂本のプロフィールはこちらをご覧ください。

〜大学院まで建築学を学んだ私が、医療と健康の道へ転身しました〜

 

■ 全国誌「and GIRL」さん2020年9月号心と体に向き合い自分らしさを発見!」特集で

ご紹介いただきました。

 

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