カリテの理科。

 

結果は偏差値50

 

早速振り返っていきます。

答案を見ていると、水上置換が少し苦手かな。

気体の集め方は、上方置換・下方置換・水上置換を区別して覚えないと混乱しますよね。

 

ここはもう一度整理しておこう。

 

あとは気体の性質。

酸素や水素、二酸化炭素、アンモニアなど、「何を混ぜると発生するか」は覚えないといけないところ。

有名な気体はしっかり押さえておきたいですね。

 

これは一覧表にしてトイレに貼っておこうかな(笑)。

 

一方で、二酸化炭素に関する問題はしっかりできていました。

最後の大問も全部正解。

大きな考え方は理解できているみたいです。

 

 

今回は、細かい知識が抜けていただけだったのかなと思います。

 

逆に言えば、何が分かっていなかったのかがはっきりしたということ。

 

テストは点数ももちろん大事ですが、「次に何をやればいいか」が見えたら大きな収穫です。

一つずつ穴を埋めていけば、次はもっと点数が取れるはず。

焦らず、コツコツやっていこうと思います。