今日はカリテに行ってきました。
本人の第一声は、
「国語はできた!」
とのこと。
お、いいじゃん。
続いて聞いてみると、
理科、社会はいつも通り。
そして問題の算数。
「算数が超ダメ!!!!」
とのことでした(笑)
どうやら最後の最後で、
「あ、分かった!」
となった問題があったらしいのですが、
気付いた時にはもう時間切れ。
直す時間がなかったそうです。
ただ、この話が厄介なんですよね。
その問題だけで大きく点数を落としているのか、
それとも本当に全体的にできていないのか。
本人にも分からない。
親にも分からない。
そして毎回思うのですが、
試験直後の感想って本当にあてになりません(笑)
「絶対ダメだった!」
と言って意外と良かったり、
「できた!」
と言って思ったほど伸びなかったり。
終わった直後は記憶も曖昧ですし、
できなかった問題ばかり印象に残ることもあります。
今日は予定があったので、いつもより早い時間に受験。
結果を見るまで少し時間があります。
さてさて、
算数の「超ダメ」は本当に超ダメなのか。
それともいつものカリテあるあるなのか。
結果を楽しみに待ちたいと思います。