一年は経っていないけど、ここを放置していた。


SNSも長いこと更新したり、

閲覧をしていなかったら、

友人から元気してる?生きてる?って

連絡が数人きた。


確かに今のコロナ禍で会えないでいると、

友人や知っている人の安否確認ってできなくなる。


その中でSNSを更新していれば、近況報告のように

あぁ、今こんなことに興味持ってるんだぁ、

とかここに行ったのかぁ、とかわかる。


SNSを見ずに、あまり外にも出て人と交流がないと

社会と断絶してるような感じになる。







今日は朝から出遅れた。

(写真は昨日で、めちゃくちゃ眠たいのに公園のベンチで暖をとった)


明日が四ツ谷の本番なので、今日はやることやるために、スケジュールを立てて、追い込みをする。


それは歌うことだけではなく、ここで私が生活していること全てについて追い込みをかける。


と、いうのも以前友達に

「何にせよ、締切を作ったほうがいいよ」と言われた言葉が今の私を突き動かす!


みなさんも、自分のペースで張り切ってきいきましょう。あっ、ご飯や休息はしっかりとりまっしょい!


私のInstagram 


Instagramをしてくださいではなく、興味あればいつでもつながれるから、わからなかったら聞いてくださいね。



おはようございます。


久しぶりの投稿。


本筋なんてないけれどいろんな脱線気味な投稿をしている中、今日は自分が「歌っている」ということへの紹介&宣伝アピール


まずはこれ↓






次にこれ↓










詳細はFacebook、Instagram、Twitterでもあります。

私の音楽に興味を持たれた方はどうぞ、Welcomeです。
関東ですが、生まれは九州、しかも南です(笑)

いろんなSNSがある中で、私が使っているのは、または見ているのは

Twitter、Instagram、Facebook。

 

また音楽が戻ってきて、この3つはほとんど活用していなかったけど、これを使って、ここでつながってる皆に

「私は歌を歌っている」ってことを発信しなくちゃ、と思い始めて、少しずつ少しずつ投稿をした。

 

で、本当は寝ている時間なのだけど、今夜は私に音楽の時間を!っていろんな人のいろんな投稿を見て、

あっ、ここが、このブログがおろそかになっていたとすぐにPCを開いた。

 

何から話せば、書けばいいかを頭で考えちゃうからここはいつも後回しになってしまう。

 

でも今、一つのことを紹介したいと思って。

 

先月、ここに前も登場した則子さんの元生徒さんに会った。

その子はろう学校に通って、今じゃ、世界中に羽ばたいてる「ユルト聖子」さん。

ろう学校っていうのは耳が聞こえない子が通ったりする、一つの養護学校である。

則子さんはそこの元教師であり、今私の元同僚、大切な友人の一人。

 

則子さんのお誘いで、生徒が里帰りみたいに来るから一緒にご飯を食べない?って誘ってくれた。

 

彼女たちの言語は手話。

そして私は手話はできないけど、とてもワクワクしながらただ2人がお昼ご飯を食べてるところへお邪魔した。

しかも途中参加、マイペース過ぎた(笑)

ただ単に、会えてなかった則子さんの顔とその生徒さんに会うって感覚。

私は手話は習ったことがない、でもすごく楽しみででも着飾らない自分で向かった。

 

通された2人のところには、2つのテーブルがあり、手前には3人の男女が楽し気にご飯を食べていた。

奥の方に2人はいて、手話を交えながらご飯を食べていた。

 

まずは則子さーん、って挨拶、そして聖子さんに挨拶。

則子さんがいるから、耳の聞こえない聖子さん、手話のわからない私は全然緊張してなかったように思う。

というか、すぐ大笑いとか自分も自然とデタラメ手話をして、3人で話した。

 

則子さんは相変わらず可愛く、聖子さんは一つ上かな、綺麗な女性だった。

 

ユルト聖子さんの紹介をすると、知る人は知っているかもしれない、「絵描き」であり「表現者」であり、「アーティスト」

あくまで私から見た彼女。会ってから感じた感覚。

 

彼女は2021年7月に絵本を出版した。

「ちいさなての おおきなうた」  作:五味ヒロミ 絵:ユルト聖子

 

その場で持ってきていた絵本を読んだ、泣いた。

手話のわからない私の心がとても揺さぶられた、簡単にすべての本の中身を瞬時には理解できないものだった。

気持ちの高揚と未知の感覚にとらわれていたから。

絵本はすべてひらがなだし、絵もとてもわかりやすい。

誰に向けて描いたのだろうと私の頭のアンテナが動いたけど、ひとまず涙を流すことで止まった。

 

その場でお金を払い、本を購入、フライヤーやハガキももらった。

 

そこで一つの奇跡があった。

そのことは今回は書けないし、いろんな人が見るからやめておく。

知りたい人は聞いてください私に、または聖子さんに、そして則子さんに。

また変なこと言い出したと思ってほしくはないけど、そういうことしか今は術がないから。

 

その時の記念写真。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は日中暖かくなるらしいけど、朝はまだ冷える。温かい飲み物を飲みながら、TVのエンタメにも耳をすまし、音楽が流れてきたら自然と反応する。

 

 

 

昨日やっと、自分の現在の端末(PCやら携帯やらタブレット)を駆使できるようになってきた。

アップデートやら、セキュリティーなどのややこしいとから逃げてると、今の情報にはついていけなくなる。

すると自然と端末を新しくしないといけない。

だって壊れてしまうと仕方ない。

それについていけるようになった。

(ネット環境も重要)

 

 

 

 

スズメのさえずりも聞こえてきている。

 

すると、ハッと足を組んだり、姿勢の悪い自分に気づく。

すると本来の姿勢をとった骨をパきパキならしたり、今までの私を駆使して身体をほぐす。

(親戚にカイロプラクティックを熟知していている人がいて、私を跡取りにとも考えてくれていた。)

 

私は実は、もちろん感覚でしかないが小さなころから家族に「肩たたき券」を配っていたから懐かしいものよなぁ(今でも変わらない)

 

ここまでにしておく。

 

今日は時間がたっぷりだから。続きを書くかもしれない。

 

今朝は寒いけれど、手がかじかんでタイプミスをしてはいないようだ。

ただ、自分がタイピングが得意ではないことは認めている。

 

今日はこちらは晴れそうなので、たぶん、

今洗濯機を回しながら、

耳では 過去に懇意にしていた「yoshida koutaro」(表記間違っているかも)というギタリストのエナメル弦ではなく、アクリル弦、

つまり、フォークギターではなく、クラシックギターの音色をおともにしている。

 

そして思い出すのは

 

「樽木栄一郎」さんという、その界隈(特にJ-WAVE信者)では知らぬ人はいないシンガーソングライターがいる。

私はイラストレーターの友人から、存在を教えてもらい、

ライブに足を運んだ際、興奮してお話をさせてもらった。

 

そして2回目?にライブに足を運んだ際、大胆にも終演後に樽木さんのギターで弾き語らせてもらったら、

「君はクラシックギターがいいんじゃないかな。」と

気さくにアドバイスしてくださった。

 

その時の曲は「かぜのたわごと」、自分の中では暗い子守唄。

丁寧に歌わないといけない曲だ。

その動画か、音源をネット上にあげているか今わからないので、

今日確認してみよう。

 

今日日記に出てきた2人のミュージシャンは「下北沢Lette」という素晴らしいハコでライブをしていた。

あぁ、またあのハコにも行ってみたい。

 

コロナ禍は少しずつ少しずつ、現状が良くなっていると思う。

もちろん自分の周りのことだけを指標にして。

 

またとりとめのない日記、日誌になったかな。

まぁ、ここを読んでくれる人は優しい人たちなので気にしなくていいと思う。

 

今朝の朝焼け↓