長野美郷(ながの みさと)さんという人が、フジテレビ系「めざましテレビ」の皆藤愛子さんの後任お天気キャスターに決まったそうです。
2006年度のミス上智大学(ミス・ソフィア?)
貼れる画像(写真)がありませんので、セントフォースのサイトをご覧ください。
http://www.centforce.com/profile/t_profile/nagano.html
目がクリッとした美人さんです。
プロフィール
生年月日:1986年11月27日
身長:157cm
出身地:愛知県
血液型:O型
学歴:上智大学経済学部在学中
特技:ピアノ
趣味:甘味めぐり、ネイルアート
資格:DJ・MDライセンス
長野美郷さんがお天気キャスター…フジテレビ系「めざましテレビ」
2009年03月12日15時15分 / 提供:スポーツ報知
2006年度のミス上智大学・長野美郷さん(22)が、フジテレビ系情報番組「めざましテレビ」(月~金曜、前5時25分)の5代目お天気キャスターを務めることになり12日、同局でお披露目された。
http://news.livedoor.com/article/detail/4058249/
ちなみに、過去の「めざましテレビ」の歴代お天気キャスターは
角田華子さん → 吉田恵さん → 高樹千佳子さん → 皆藤愛子さん
京都府立高校の3年生らしい。
(卒業はできたのでしょうか?)
南区というと、まさか・・・○○高校?
(住んでいるのが南区なだけかもしれないけど。)
ショックだなー。
府立高3年女子生徒 覚せい剤使用で逮捕
2009年03月11日 20:45 スポニチ
滋賀県警東近江署は11日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、京都府立高校3年の女子生徒(18)=京都市南区、同法違反(所持)容疑で逮捕=を再逮捕した。
逮捕容疑は、2月中旬ごろ、腕に覚せい剤を注射した疑い。同署によると、生徒は「彼氏と一緒に使った」と容疑を認めている。
生徒は2月19日、通っている京都市内の高校近くで職務質問を受け、覚せい剤を所持していたとして同法違反の疑いで現行犯逮捕された。その後の尿検査で陽性反応が出たため、同署が調べていた。
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20090311119.html
上の記事では「職務質問」と書かれていますが、別ソースによると、覚せい剤に関する捜査で生徒の名が浮上していたため、登校していた生徒に同行を求め、所持品を調べたそうです。
南区ということで、鳥羽高校かと思ったのですが、3年生の登校日は2/20だったようなので、たぶん、違います。
(ただし、追認のために登校していたという可能性もあるかも。)
11年前の長野オリンピック金メダルメンバーの岡部孝信選手が、なんと、11年ぶりにワールドカップで優勝したそうです。
すごい。
オリンピック後のルール改正でスキー板の長さが短くなった影響を大きく受け、勝てなくなっていましたが、その後も飛び続けていたこともすごいです。
感動です。
テレビで生中継を見ていたとしたら、泣いたかも。
まぁ、若手があまり育っていないということでもあるのですが。
[ノルディック]38歳岡部が最年長V W杯ジャンプ個人
2009年03月11日13時33分 / 提供:毎日新聞
【欧州総局】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ個人第23戦が10日、フィンランドのクオピオであり、38歳4カ月の岡部孝信(雪印)が今季初優勝を果たし、W杯ジャンプの最年長優勝記録を更新した。外国勢を含めたこれまでの記録は、04年に制した葛西紀明(土屋ホーム)の31歳8カ月だった。
岡部のW杯勝利は98年3月以来、11シーズンぶり通算5勝目。
岡部は98年長野五輪ジャンプ団体金メダルのメンバー。この日は1回目に123.5メートルを飛び4位につけ、2回目も123メートルの好記録を出し、逆転した。
http://news.livedoor.com/article/detail/4055851/
最年長岡部がW杯ジャンプ11季ぶり優勝「まさか優勝できるなんて」
2009/03/11 10:51 産経新聞
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/230373/
地下の入口に朝から行列が出来ていました。
北海道フェア(大北海道市)で花畑牧場の生キャラメルを売っているらしく、購入のための整理券を求める列でした。
★花畑牧場生キャラメル★プレーン味★お一人様2個迄限定★同梱不可商品★
生キャラメルって食べたことがないのですが、そんなに美味しいのですかね?
一粒70円ぐらいもするなんて、お金を払う気にはならないのですが。
みんな田中義剛さんに騙されてるよ。
・・・とか言って、もらったら嬉しいだろうけど。
ちなみに、新製品のバナナ味とかも売ってるらしいです。
整理券の配布は9:30~(地下入口)、16:30~(13階催し物会場)の2回のようです。
今日から16日までらしい。
シアトルズベストコーヒー(SBC)の期間限定メニュー「ストロベリーバニララテ」。
ホット・トール 470円。
イチゴの角煮(?生の角切りかも?)入りのストロベリーソースがかけられています。
このソースは、ラテに甘さよりも爽やかな酸味を加えています。
大阪のMBS(毎日放送)で放送している情報バラエティー番組「ちちんぷいぷい」の一部が東京などでも放送されるようになるそうです。
金曜日の2時間だけのようですが。
「ちちんぷいぷい」が東京進出へ!MBS春の改編
2009年3月10日 スポニチ
毎日放送(大阪市北区)の春の番組改編会見が9日、同局で開かれ、午後の情報バラエティー「ちちんぷいぷい」(月-金曜後3・0)が4月からTBSをはじめとする関東の数局で放送されることが発表された。放送時間は金曜午後3時から4時53分。同番組が関東地区で放送されるのは初めて。同局は「TBSの方からの要請。関西テイストのままでいいということなのでお引き受けした」と説明した。
http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/200903/10/ente218297.html
一度だけ誰かと結直前までいったきり、それ以降は何も無いと言っていたいとうまい子さん。
去年はボブ・サップさんと熱愛 なんていうニュースがあったりしましたが。
いやー、よかったです。
いとうまい子さんって、すごくいい人っぽいし、見た目がすごく若くてかわいいので。
(品切れです。)
いとうまい子結婚 愛犬がキューピッド
2009.3.10 05:05
愛犬が取り持つ縁で結婚-。女優、いとうまい子(44)が今年1月20日に5歳下の男性会社員と結婚していたことが9日、分かった。元々は、お互いの犬を介した近所の飼い主仲間。独身のアラフォーからアラファイブも見えてきたいとうに、人生の春が来た。
http://www.sanspo.com/geino/news/090310/gnb0903100505001-n1.htm
Wikipediaより
いとうまい子(本名・芸名:伊藤 麻衣子(いとう まいこ)、1964年8月18日 - )は、愛知県名古屋市出身の日本の女優・タレント・元アイドル歌手。血液型はB型。 代表作は『高校聖夫婦』『不良少女とよばれて』(ともにTBS)、『愛しのハーフ・ムーン』(にっかつ)
元々本名である「伊藤麻衣子」で活動していたが、女優の川上麻衣子と混同されることが多くなったため、芸名を「いとうまい子」に変更した。(公式ホームページの記述より)
いとうまい子ホームページ
東北大学、東京大学、マイアミ大学のグループが静磁場中で起電力が生じる「スピン起電力効果」を実証したそうです。
(論文のファーストオーサーのファム・ナム・ハイさんは、東大の博士課程の学生さんのようです。)
約180年前に発見されたファラデーの電磁誘導の法則では、発電するためには磁場中でコイルを動かす、あるいは、コイルを固定しておいて磁場を動かす必要がありました。
ところが、今回の研究成果によると、何も動かさなくても起電力が生じるというのです。
ビックリです。
詳しい原理はさっぱりわかりませんが、磁場中で上向きスピンの電子と下向きスピンの電子の間にエネルギー差を生じるゼーマン効果を利用しているそうです。
熱湯に入れると起電力が回復する電池とか、磁石にくっつけておくと起電力が回復する電池とか、なんか、すごいものが作れる可能性がありそうな気がします。
下の解説記事のPDFに入っている図を見ると、閃亜鉛鉱型(zinc-blende)MnAs(マンガン砒素)驚くほど複雑そうなデバイスを作っていることがわかります。
どこから出てきた発想なのか、ビックリしまくりです。
東北大学金属材料研究所、電気・磁気変換の新原理「スピン起電力」の実現に成功
電気・磁気変換の新原理「スピン起電力」の実現に成功
-ナノデバイスによる新しい電磁気学と「超」巨大磁気抵抗効果-
東北大学金属材料研究所の 前川禎通教授、東京大学大学院工学系研究科電子工学専攻の 田中雅明教授、及び米国マイアミ大学のS.E.Barnes教授の研究グループは、強磁性ナノ粒子を含む磁気トンネルデバイスにおいて、静磁場により起電力が発生する「スピン起電力」の効果の存在を世界で初めて実証した。本研究は電磁気学の基本法則を約180年ぶりに拡張し、トンネル磁気抵抗デバイスを用いて実験的にも証明したものである。さらに、この「スピン起電力」により、従来技術の1000倍となる抵抗比100,000%を超えるきわめて大きな磁気抵抗効果を実現した。これにより、磁気エネルギーから電気エネルギーへの効率的な変換が可能になり、新しいタイプの電池「スピン電池」や超高感度磁気センサーとしての応用が期待される。本研究成果は英国科学誌「Nature(ネイチャー)」Online版(2009年3月8日付)に掲載される。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=214444
(PDF)http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0214444_01.pdf
実証した元論文
"Electromotive force and huge magnetoresistance in magnetic tunnel junctions", Pham Nam Hai, Shinobu Ohya, Masaaki Tanaka, Stewart E. Barnes, Sadamichi Maekawa, Nature, advance online publication 8 March 2009
doi: 10.1038/nature07879
http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/abs/nature07879.html
理論の論文
"Generalization of Faraday's Law to Include Nonconservative Spin Forces", S. E. Barnes, S. Maekawa, Phys. Rev. Lett. 98, 246601 (2007)
DOI:10.1103/PhysRevLett.98.246601
http://link.aps.org/doi/10.1103/PhysRevLett.98.246601
追記
とりあえずは、ごく低温での話しのようです。
近くに磁石置くだけで発電「スピン起電力」…東大チーム
3月10日9時11分配信 読売新聞
田中教授らは、ガリウムやヒ素、マンガンなどを材料にして、特定の向きのスピンを持つ電子だけが出入りできるような微細な磁石の粒を素子の中に作り、強めの永久磁石に相当する磁場の中に置いた。
すると、21ミリ・ボルトの電圧が発生した。実験時の温度は、零下270度近辺と極めて低いが、半導体の作り方を工夫すれば、室温でも同様な現象を引き出せる可能性がある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090309-00000706-yom-sci
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