「自動的に移りますので、特に手続きの必要ありません。」と言われた。
口座番号も変わらないし、カード・通帳もそのまま使えるらしい。
やっぱりそうか。
紛らわしい文面のハガキを送ってくるな!
ただ、給与の振り込みについては「支店名がかわる」と勤務先に知らせなきゃいけないようだが。
薬局には、かゆみに対処するための虫さされ薬が多数販売されている。しかし、どれが効くのかはよく分からない。数ある虫さされ薬の中から最も効く虫さされ薬はどれなのかを検証することにした......
|
【検証方法】
1.蚊が皮膚に止まったら5秒間血を吸わせる
2.虫さされ薬を、3回円を描くように患部に塗る
3.さされてから腫れが消えるまでの時間を計る
「被験者にとっては○○が最もよく効くことが分かった。ただし、蚊にさされた箇所や、蚊の個体差によって検証が左右されている可能性があることを申し上げておく。当然、個人差もあるだろう。」
(一部伏字にさせていただきました。)
-----
すごいぞ、アメーバ!
こんな全く科学的じゃない記事を載せるとは!!
同じ実験を最低5回ぐらいはしないと意味が無い。
コメントを見たら、信じているっぽい人が結構居るし、
メーカーから文句が来ても知らんぜよ。
「虫刺され薬の、一番の期待効用は、『腫れ引き』ではなくて
『痒み止め』なのではないでしょうか???」
というコメントもありました。
僕もそう思います。
ってゆうか、この記事の筆者さんは自分で「かゆみに対処するための・・・」って書いてるやんか。
昨日の昼間は「ニセ科学フォーラム」というものに出席していたのだが、
それを主宰(主催?)されていた同志社女子大の左巻先生が
ちょっと前の読売新聞東京版(?)の「昔よりおいしい!水道水」という
記事にでたそうだ。
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/forum/nfo200608.htm
僕のマズイ水道水体験の最初は、20年位前、家族旅行で東京に
行ったときに食堂で出てきた水だった。
よく考えてみると、これ以来、東京が嫌いになった気がする。
そして、10数年前、京都で最初に思ったことも「水がマズイ」であった。
特に夏になると、泥臭いというのかカビ臭いというのか、
水道水はマズくて飲めたものではなかった。
その水道水を使って作った食べ物も出来れば食べたくなかった。
ハミガキやシャワーのときに口に水が入るのもイヤだった。
しかし、いつの間にか「水がマズイ」と感じるのは、せいぜい年に
2回程度になってしまった。この前東京に行ったときも平気だった。
これは、浄水技術が上がったからなのか、浄水器が普及したから
なのか、マズイ水に慣れたからなのか?
今や、実家のある長野市の水道水の方がカルキ臭くてマズイ。
ニュースです。
って言っても、23日からやってるらしいが・・・
なんという太っ腹企画。
アメーバにアカウントが無いとダメですが、大賞になると1000円分にあたる1000ポイントがもらえるそうだ。
しかも、毎週チャンスがある。
1年52週で52000円もらえるわけだ。
う~ん、何を買おうかな。
アメブロからメールが来た。
>先日より開始したMicroAd広告掲載料還元サービスについて、
>お客様のブログで、作為的なクリックが繰り返されている
>可能性をシステム的に感知いたしました。
はぁ?
確かに自分で自分のブログの広告を何回かクリックしましたとも。
でも、それは、どんな広告が出ているか確かめるためで、興味があるから見ていたのだ。
手当たり次第に何十回とかいうクリックをしていたわけではない。
興味のあるものを見たらあかんの?
-----
よく見たら、「ブログ開設者自身によるクリックは禁止」と書いてあった。
見たらあかんのか~。
つまらん。
スピアーズさん広告:東京メトロが一転、無修正掲示認める
妊娠中の米国の人気歌手、ブリトニー・スピアーズさんのヌード写真を表紙に使った月刊誌の広告が「刺激的すぎる」と腹部から下を隠す修正を求められた問題で、東京メトロは24日、一転して修正なしの掲示を認めた。再審査で「あまり刺激性を感じない」と判断したという。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060825k0000m040124000c.html
・・・な~んだ。
さっき「スッキリ」でやっていたニュースだが、
スピアーズさん広告:妊娠姿にシール…東京メトロ表参道駅
月刊誌の表紙に使う妊娠中の米国の人気歌手、ブリトニー・スピアーズさんのヌード写真の入った広告を、東京メトロ表参道駅に出そうとしたところ、メトロから「刺激的すぎる」と待ったがかかった。雑誌社側は、おわびを記したシールを腹部から下に張り、掲示することになったが、「妊娠の喜びを表現した写真なのに、コンセプトが分からなくなってしまう」と困惑している。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/archive/news/2006/08/23/20060823k0000e040068000c.html
-----
上のリンクから隠す前の写真(雑誌の表紙)を見て欲しいが、過激なものが満ち溢れている今の時代、別になんてことはない非常にキレイな写真だと思う。
テリー伊藤さんの
「隠すことによって、おなかが大きいことや妊娠が「わいせつ」で「いけない」「かっこ悪い」ことという意味付けをしている。」
という考えに賛成だ。
といいつつ、二十年ほど前に秋川リサさん(だったと思う)の妊娠ヌード写真が雑誌に掲載されていて(しかも、おなかが大きくなっていく様子が連続して撮られていた)、興奮した記憶がないわけではないけど(^_^;)