タイトーの「レインボーアイランド」のファミコン版。

知らない人が多いだろうなぁ。

虹を使って敵を倒しながら上に上っていくというゲームです。


僕もファミコン版はやったことがないのですが、

高校時代にゲームセンターでやってましたし、

数年前にWindows版が出たときに買いました。


これ、ゲーセンの機械に比べたら機能が格段に劣る

元祖ファミコンでほぼ完璧に再現しているのがすごいです。

当時はそういうゲームが沢山ありました。

セガの「ファンタジーゾーン」のファミコン版もすごかった。

画像のキレイさと速さの葛藤。

データ要領の壁。

プログラムの無駄を省いて省いて、詰め込んで詰め込んで、

やっと出来上がった作品でしょう。


これに比べると、今のゲームは面白くないと思います

(全くといっていいほどやってないから、よく知りませんが)。

画像なんか多少汚くたって、面白ければいいんです。

それを勘違いしていると思いますよ、

ソニーさんのプレイステーション3は。

大学教員:研修義務化 講義レベルアップで 08年度にも
 文部科学省は大学・短大教員の講義のレベルアップのため、全大学に教員への研修を義務付ける方針を固めた。来年度に大学設置基準と短期大学設置基準を改正し、早ければ08年4月にも義務化する。研究中心と言われる日本の大学で、学生への教育にも力点を置く必要があると判断したもので、「大学全入時代」を迎え、学生の質の低下を懸念する経済界からの要請も背景にある。具体的な研修内容などは今後、中央教育審議会で検討する。【高山純二】

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/edu/news/20061021k0000e040067000c.html



大学は教育機関なのだから、教育のことを何も知らずに教官になれるのがおかしいのだ。

講義のレベルアップだけでなく、教育心理学や最近流行のコーチングの勉強をして欲しい。

学生を傷つけたり、やる気をなくさせるような言動はなくして欲しい。

(もっとも、教育の勉強をしていたはずの中学校の先生でも、いじめ自殺のきっかけをつくるようなこともしているのだが。)


大学は何かを教えてもらう場所ではなく、自分で勉強するための場所だ・・・

そういう時代はとうに終わった。

天下の東大や京大でさえ、授業アンケートをとって、講義の改善に努めている。

昔かたぎの「名物教授」みたいな先生は居なくなり、解りやすい講義、面白い講義をする「いい先生」が求められている。

(ただし、「企業で戦力として使える人材となるように教育してほしい」というような、就職に直結するような講義が求められるのは、もはや大学ではないと思うが、学生を確保するためにはやむをえないのか。)


学生の質が下がっていて、自分で勉強することが出来なくなっているのだ。

上位の大学以外では、高校で習うはずの内容が身についておらず、「リメディアル教育」が必須になっている。


明らかに「ゆとり教育」の害だ。

小学校の内容が中学校へ。

中学校の内容が高校へ。

高校の内容が大学へ。

これから数年間は、小学校で「円周率は3」と習ったような「超ゆとり教育」の世代が入学することを考えると、ちょっと恐ろしい。

パンツが見えないスカートの長さは32cm
 1999年、丈が32cmのミニスカートがブームとなった。その理由は、「パンツが見えず、長すぎない丁度良い長さ」が32cmだからだという。この説が果たして正しいか、実際に数学を用いて検証したサイトが2006年の今、人気となっている.......... ≪続きを読む≫



なんで男は女のパンツを見て嬉しいのかなぁ。

もっと刺激的なものはたくさんあるのに、

そこに見えそうなものがあると、ついつい見たくなってしまう。


そう。

田●まさしさんや植●教授じゃなくても、見たいんですよ。


見てもたいしたこと無いのにねー。

なんでだろう。


見えそうで見えないけど、頑張ったら見えるかも?

っていうのが好奇心を誘うんでしょうね。



上のニュースで紹介されているサイトは下の「hiax.net」

http://www.hirax.net/index.html

「ミニスカート」以外にもいろいろな話題があって、面白そう。


「ミニスカートの幾何学」はだけ見たい方は、同サイト内のこちらです。

http://www.hirax.net/dekirukana2/miniskirt/index.html

ドラえもんに関するトリビアな知識を問う検定がYahooにできました。

ドラビア検定 第1弾! ~ひみつ道具~


むずかしい。

小学生の頃は詳しかったけど、その後、新しい道具が沢山あるから。


5問中3問しか正解できませんでした。

ま、5問しかないので、やりなおせば全問正解できますが。



ぜひ挑戦してみてください。

※受検のためにはヤフーIDが必要です。



今後の検定の予定などは以下参照。

オープニング映像集とかもあって、懐かしいですよ。

http://doraemon.yahoo.co.jp/index.html

日本テレビ系の「未来創造堂」 という番組のゲストに山口智子さんが出ていた。

久しぶりにしゃべっているのを見た。

なかなか面白かった。


「箸」

断面が三角形~八角形のいろいろな箸を気分で使い分けるそうだ。

今日はこの料理に合わせてこの箸とかいうふうに。

箸を手で持ってみると、箸の形によってぜんぜん感覚が違うらしい。


「ガラスペン」

日本人が発明(?)したらしい。

一回インクにつけると、葉書一枚分ぐらいはインクを付け直す必要がないらしい。

決してかすれることはないし、だからといってインクが流たりにじんだりすることもなく、同じ太さの線が書けるらしい。

書き心地がいいらしい。


「セロテープ」

日本のニチバンという会社。

4層構造だとは知らなかった。

1.テープをはがしやすくする層

2.セロハンの層

3.セロハンと粘着財をしっかりくっつける層

4.粘着材の層

天然素材だけから出来ているとは知らなかった。


変わった「スピーカー」

机や床に置くと、机や床を振動させて、机や床が音源になるスピーカー。

聴覚障害者が音楽を楽しむためにも使えそうだと思った。



僕が一番興味を持ったのはガラスペン。

左利きだと、ちゃんと使える筆記用具ってあまり無いので、

左利きでも使えるのか試してみたい。


この番組、半年前からやってたんですね。

いつも仕事だったので、知りませんでした。

見られるようになったのは、ワンセグ携帯のおかげ。

061020_1349~0001-0001-0001.jpg


mixiでベアキャットさんに教えてもらった、三条会商店街の「サラサ3」

本日のランチA
・サラダ&フォカッチャ
(写真中央奥がフォカッチャ)
・前菜2品
蒸し鶏とじゃがいも・きゅうりのバジルソースマリネ
イタリアンソーセージとホウレン草の入ったオムレツ
(写真:フォカッチャと同じ皿)
・パスタ
アサリとキャベツとアンチョビのオイルパスタ
(写真左)
・ドリンク&ミニデザート

これだけのセットが1050円!

女性だったら食べきれないと思う。
ひとりで食べるランチとしては高いけど、この味と量を考えたら非常に安い。
デートで来たなら1500円でも全く文句ない。
もっとも、この値段だからこそ、平日でも混雑しているんだろうけど。

ちなみに、Aランチから前菜、ミニデザートを抜いたBランチは840円。



-----以下、書き足しました。

「サラダ」はワインビネガーと粒マスタード入りのドレッシング。


「フォカッチャ」はメチャうま!

自家製らしい。

これだけでも食べる価値あり。


「蒸し鶏・・・マリネ」は美味しいが、チーズを入れれば(かければ)もっと美味しくなるはず。

なぜチーズがない?


「オムレツ」は普通。

でも、かかっているトマトソースが美味い。


「パスタ」も美味しい。

ニンニクを使っているのに注意。

フォカッチャ・前菜とほとんど同時に出てきたのが問題点。

かなりの硬めの茹で加減だったので、伸びてしまうことは無かったのだけれど、麺同士がくっつくし、冷めてしまう。

今度行ったら、「急がないので、パスタはゆっくり出してください。」とか頼むべきか。


「ドリンク」はオレンジ、グレープフルーツ、紅茶の何れかで、コーヒーが無かった。

なぜ?


「ミニデザート」は、洋ナシのシャーベットでした。

洋ナシのつぶも入っていて、ちょっと高級な感じ。

食べているうちに、洋ナシなのかバナナなのかわからなくなってきてしまいますが、これは洋ナシとバナナの香り成分のエステルが似ているからなので、仕方ない。



時間がかかるので、昼休みにちょっと行くというわけにはいかないけど、すごくオススメできる店でした。

061019_1820~0001-0001-0001.jpg
昨日、大丸梅田店の地下にある「igrekplus(イグレックプリュス) 」で買ったもの。
日本一おいしいラスクです。

294円だったかな?

神戸北野が本店らしいけど、行けないから、大丸梅田店で買えるのはありがたい。
ただし、売っていたり、売っていなかったりします。

元々、売れ残ったフランスパンの再生品だから、作る量も売る量も日によって違うんだと思います。

そういうわけで、パンだけのラスク(?)の他に、クルミ入り、レーズン入りが混ざっていることもあります(選べません)。
僕は何も入っていないパンだけ(?)のが好きですが、何か入っていた方が嬉しいという人もいるようです。

みなみさん に教えていただきました。



「美穂の旅」

自分の分身が旅に出て、旅先からメールをくれるんだそう。


登録後、最初のメール

   Pandaです。

   では出発します。
   次のメールをお楽しみに.。
なんという、あっさりしたメールだろう。


2通目

   さっき、東京都 で旅行中の ○○ さん(分身)に会いました。
   もしかしたら ○○ さんのお友達(本物の人間)からメールが

   来るかも!?
   Panda

こうやって、出会った人とメッセージのやりとりもできるようです。


3通目

  「誰にも見せないでね」

   Panda は日本の東京へやって来ました。
   せっかく パんだ さんのご指名で勇んで旅に出ようとし
   たものの・・・
   Panda は貧乏でなかなか旅費が工面できません(;_;)(;_;)

   (略)

   やむなく鈴木さんの車をお借りして出発することにしました。
   あっ、パんだ さん国内旅行かぁ~とがっかりしないでくだ
   さいね。 現状では国内旅行の方が旅先での「出会い」の確率が
   高いんですよ!!
   張り切って出発です。

「誰にも見せないでね」っていうのは、旅行のパターンが決まっているから、公開されると面白みが半減するからでしょう。

著作権の問題もありますし。

(Googleなんかで検索すると、公開しているサイトが見つかりますが。)



・・・というわけで、この辺で公開はやめておきますが、

どうやら、僕の分身のPandaは

日本橋巡りの旅
(正確には日本の橋巡り・・・(^^ゞ)
に出ているようで、橋の写真や食べた物の写真のURLを送ってきてくれます。

(メールは1日5通ぐらい来ます。)


今のところ、東京→長野→愛知→京都というルートなのですが、

どこへ行くんでしょう?

楽しみです。