紅茶ラーメンの店「紅」の冬期限定メニュー。
スープは美味しい。
でも、麺とはイマイチ合ってない。
決してマズくはない。
粕汁としては美味しいが、ラーメンとしての完成度は高くない。
「再チャレンジ支援税制」ニート・フリーターを除外
政府は、2007年度税制改正に盛り込む「再チャレンジ支援税制」の対象から、仕事・通学をしていない「ニート」や、定職を持たない「フリーター」を外す方針を固めた。政府案はほかに、制度を利用する企業・団体に地方自治体の事前認定を求めるなど、厳しく枠をはめる内容となっている。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20061204i305.htm
中教審答申より厳格化、教員免許5年更新・試用3年へ 教員免許更新制度のあり方を検討している安倍首相直属の教育再生会議(野依良治座長)は4日、〈1〉免許の更新期間を5年間〈2〉正式任用前の「条件付き任用期間」(試用期間)を現在の1年間から3年間に延長――とする方向で最終調整に入った。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20061204i104.htm
やめてくれ~。
結局、「再チャレンジ」なんて言葉だけで、やる気ないんじゃないか。
教員免許更新のために講習を何十時間も受けなきゃいけないとか?
「試用期間」は現状でも一般公務員より半年長いんだぞ!
再チャレンジ支援:国家公務員採用「フリーター枠」断念
政府は1日、再チャレンジ支援策の目玉として検討していた「国家公務員のフリーター枠採用」の導入を断念した。フリーターが俗称であり、制度上定義するのは困難と判断したためだ。代替として、職歴を問わず、29~40歳の年齢制限だけを定めた採用枠を08年度から設ける。転職希望のサラリーマンらも応募可能となることで、格差是正のためのフリーター救済という本来の趣旨からは大きく外れる。
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20061202k0000m010160000c.html
採用する側としては優秀な使える人材を求めるわけで、
そうすると、結局は「転職希望のサラリーマンら」ばかりが
採用になってしまい、意味がないことになりそうです。
もっとも、「国家公務員」にもいろいろあるわけで、
そんなサラリーマンなら年収は半分になってしまうのでは
ないでしょうか?
となると、そういうサラリーマンの希望者は意外と少ない
ことになるかもしれません。
「そもそも、普通に行われている公務員試験の年齢制限を
無くせばいいのではないか。」といったことをブログに
書いている方も結構いるのですが、採用側は若い人しか
取らないんですよね。
今の国家一種試験は30歳過ぎまで受験できるし、
合格も出来るけど、採用はされません。
というわけで、この特別枠の29~40歳という年齢制限も
意味がないわけではありません。
折角なので、ボクも受けるだけ受けてみましょうかな。
はい、また夜遅くのラーメンですよ。
太るってば!
京大の近くの「ひで」という店。
あれ?この前まで「龍馬」って店名だったよね?
メニューも中身も以前と同じ。
店員さんのユニフォームには「Ryoma」と書いてある。
「龍馬」って名前が商標登録されていて、ケチをつけられたとかだろうか?
白みそラーメン 500円。
スープのベースは塩ラーメンと同じだろう。
少し甘味を感じる味噌が溶けていて美味い。







