18:30から文化パルク城陽プラムホール。
平日の合唱のコンサートとは思えない長蛇の列が出来てます。
もう350人ぐらい並んでます。


18:00、もう一階席は八割五分埋まってます。
合唱コンクール全国大会出場団体は違うなぁ。
(開演時にはほぼ満席でした。)


女声約40人、男声約20人。


あれ?
パンフレットに合唱団バスタバスタの時々ヴォイストレーナーのY田先生の名前が載ってる。
知らんかった。

えっ!?
横○先生、譜めくりしてはる。

あっ!!
○田先生一緒に「冬のソナタ」歌ってはる。

あららっ!
横○先生、「千の風になって」のソロしてはる!
ん?
でも、○田先生、声はキレイだけど、伸びがない。
あまり調子が良くないようです。



合唱団の演奏、上手いんだけど、個人個人の声はあまり良くない。
まとまりで勝負という感じ。
上手いんだけど、個人の力を上げないと、全国大会で金を取るのは無理だな。

企画ステージが面白かった。
動きも歌もコント(?)良くできていた。
企画ステージは見てて恥ずかしくなるようなことがありがちだけど、そんなこと無かった。

いや~、最後、三年生の挨拶と歌、泣けた。
最後のステージはOB・OG合同だったのだが、一番泣いてたのはOBでしたw
元巨人の桑田真澄投手が、大リーグのオープン戦で三塁ベースカバーに入ったときに三塁塁審と激突し、病院送りになったらしい。
捻挫がひどいらしい。

桑田さん、さすがにもうダメかもな。
応援してたのに。

RikaTan 理科の探検 」という雑誌が創刊された。

まだ実物を見ていないのだが、面白そう。



RikaTan 理科の探検


「観る・知る・遊ぶ・理科の楽しさを実感!」をモットーに理科の知識や実験・観察・ものづくりを見やすくやさしく紹介。編集委員は現役教師、科学の仕事をする専門家、教師経験の有る主婦、TV/雑誌で活躍する人、など、その数なんと100人!理科好きが集まって作った新しいタイプの雑誌である。

実物を見て面白かったら、また紹介します。




編集委員は、僕も購読している某メーリングリストなどでも募集していたのだけれど、小中学校関係者向けの雑誌という気がしたのと、僕の身分が中途半端なので、応募しませんでした。


編集委員はボランティアだそうです。

でも、編集長、副編集長は当然お金をもらっているんですよね。

(まぁ、仕事の量が違うから、当然なのだが。)



編集長は左巻健男先生。

新しい理科の教科書 」「新しい科学の教科書 現代人のための中学理科 」「新しい高校化学の教科書 」「水はなんにも知らないよ 」など理科や科学に関する本を出しまくっていて、新聞・雑誌・TVにもときどき出てくる、理科教育の業界では超有名な人。

左巻先生が京大で理科教育法の非常勤講師をされているときに授業を取ってました。


左巻健男(さまき たけお)

同志社女子大学現代社会学部現代こども学科教授

『さまき隊』『新理科教育ML』主宰
教育書で10万部以上売れた著書も数冊あるというすご腕の執筆者であり、新聞雑誌などにも広く紹介されている。
でもそれだけじゃなくて授業もおもしろい!先生たちの指導にも力を入れている。「左巻健男」の名で検索をかければ、その業績があきらかに!



副編集長は平山明彦(ひらやま あきお)先生(東京歯科大学) 。

すみません。この人は知りません。


平山明彦(ひらやま あきお)

東京歯科大学

メールマガジン『子どもと自然』主宰。 NPO法人 市原ネイチャークラブ事務局長。NPO法人 自然環境復元協会 運営委員。 学校ビオトープ・ネットワーク副会長。
生命科学者として大学の教員をするかたわら、NPO法人 市原ネイチャークラブで子どもたちに自然体験の場を提供し、自身が運営委員を務めるNPO法人 自然環境復元協会が昨年より認定を始めた「環境再生医」としても活躍している。
ドイツで生まれたビオトープという概念を教育現場に取り入れた、「学校ビオトープ」を全国に広げる運動にも従事する。通称、あきちゃん。

能登半島の地震、震度6強なんてビックリです。

亡くなられた方のご冥福をお祈りします。

また、早い復旧を望みます。



この前まで、中学校で地震を教えていたわけだが、

やっぱり日本にいる限り地震は避けられない。

今回の地震も未知の断層が震源だったとか。




西日本は本格活動期か、東南海・南海地震と関連指摘も
3月25日22時23分配信 読売新聞

 能登沖地震に関連し、鳥取県西部地震(2000年10月、M7・3)や福岡県西方沖地震(05年3月、M7)なども含め、専門家からは「西日本は本格的な地震の活動期にあるのではないか」との見方が出ている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070325-00000113-yom-soci


<能登沖地震>未知の断層で発生
3月26日1時6分配信 毎日新聞

 マグニチュード(M)6.9の地震が25日発生した能登半島沖は近年、死者を出すような大地震が観測されていない地域だった。しかも、未知の断層が震源だったため、発生場所の事前予測が立てにくかった。95年の阪神大震災以降、地震の活動期に入ったとされる日本。周辺にはプレート(岩板)が集まり、今回のような地震はいつ、どこで起きても不思議ではない。いかに地震に備えるか。北陸電力志賀(しか)原子力発電所近くで発生した今回の地震は、「原発震災」に対する警鐘にもなった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070326-00000000-mai-soci


志賀原発、使用済み核燃料プールの水が飛散…地震で
3月26日8時47分配信 読売新聞

 北陸電力(富山市)は25日、運転停止中の志賀原発1号機(石川県志賀町)の原子炉建屋4階にある使用済み核燃料の貯蔵プールから放射能を帯びた水約45リットル(放射能量750万ベクレル相当)が貯蔵プール周辺に飛散したと発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070325-00000014-yom-soci




日本に原子力発電所を置いておくのは危険だ。

原発がなければ、電力が足りないのは明らかだけど。




飯島愛“引退特集”前フリだけで…
3月26日6時8分配信 スポーツニッポン
 今月いっぱいで芸能界を引退するタレントの飯島愛(34)が25日に生放送されたTBS「サンデージャポン」(日曜前9・54)で最後の出演に臨んだ。

 番組は「引退スペシャル」と銘打たれ、冒頭で司会の爆笑問題が「きょうは愛ちゃんにたっぷり聞きたい」と前フリ。飯島も「(出演者の)みんなに泣いてほしい」と意気込んでいたが、直後に地震の報道特番に切り替わった。その後、時間内に「サンデー…」に戻らなかったため、飯島があらためてあいさつする場面などはなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070326-00000019-spn-ent


飯島愛3分でお別れ!最後の生放送は地震特番で休止
3月26日8時1分配信 スポーツ報知

 3月末で芸能界を引退するタレントの飯島愛(34)が25日、最後の生番組となるTBS系「サンデージャポン」に出演。“引退スペシャル”となるはずが、北陸を中心に発生した地震の報道特番に変更となり、開始後約3分で休止になるというハプニング。飯島は自身のブログで、地震について「大変な事態です。人命と私の引退は、比べるに値しない」とコメント。今後、引退特番を放送するかどうかは、まったくの未定だという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070326-00000103-sph-ent




番組見てました。

仕方ないよね。

でも、この後の「アッコにおまかせ」がほとんど通常通りだったのを見ると、タイミングが悪かったというか、非常に残念です。

別の機会に引退特番をして欲しいものです。

18:00から長岡京記念文化会館。
並んでます。

通りがかりのおばさんが並んでいる女子高生に向かって、「何があるの?」
女子高生「定期演奏会です。」
おばさん「何があるの?」
女子高生「定期演奏会です!」
おばさん「えっ、何?」
女子高生「定期演奏会です!!」

……

女子高生は「吹奏楽です。」と答えるべきだし、おばさんは「何の?」とか尋ねるべき。



演奏会終わりました。

特別に上手いというわけでもないと思いますが(金管の小さな音が下手)、すごく充実した音が出てました。
人数が多いというだけの理由じゃないです。

楽器が違うせい?ホールが違うせい?吹き方が違うせい?
謎だ~。
(多分、吹き方なんだろうなぁ。)



ステージ間にバトントワリング部がほんのちょっとだけ出てきました。

面白かったみたいですね。

吹奏楽聴いていたので、スケートもサッカーも

見られませんでした。



安藤、真央がワンツー フィギュア世界選手権
 フィギュアスケートの世界選手権は最終日の24日、東京体育館で行われ、注目の女子フリーでショートプログラム(SP)2位の安藤美姫(トヨタ自動車)が逆転で初優勝を飾った。SP5位と出遅れた優勝候補の浅田真央(愛知・中京大中京高)は銀メダルだった。日本がワンツーフィニッシュを果たした。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/44696/


おめでとう!! すごい!

でも、金妍児(キムヨナ)さんのミスのおかげっていうのもなんだかなぁ。



で、上の記事なのだが・・・


リンク先の下の方、浅田真央ちゃんについて

書かれているところを見てください。

「前日のSPはまさかのミニに、会場が悲鳴に包まれた。」


ん?

「まさかのミニ」?

ミニ」?

・・・

これって、「ミス」の間違いですよね?

でも、「ミニ」と「ミス」って、どうやったら間違うねん!

今日、18:00から京都コンサートホールなのだが、入場整理券が無いと入れないらしい。
持ってない。当日配布予定なし……。

でも、外で待ってたら、キャンセルが出たとかで入れてもらえました。

学校創立百年記念とかで、前の方650席ぐらいは「同窓会席」。
結構ガラガラ。
その後ろは9割は埋まってるけど。

サイドや3階席も結構ガラガラでした。




演奏1曲目は「アレ?去年と同じ 感じだな。」

(要するに、あまり上手ではない) と思ったのですが、

その後の曲はバラけることが少なく、良くなっていきました。


「ぐるりよざ」、楽器が少ないときの緊張感がすごく良かった。

感動した。


「交響曲第3番オルガン付き(サンサーンス)」大曲を集中力を

切らさずに最後まで。感動というより、感服した。


全部で3時間半という長い演奏会でした。

出演者の皆さん、お疲れ様。

070324_0646~0001-0001-0001.jpg
チーズクリームの入ったちくわをまるごと入れたパンです。
生地の上にはマヨネーズを絞って、焼いてあります。

北海道の札幌にある「どんぐり」というパン屋さんが元祖なのか?
ただし、「どんぐり」のは、チーズクリームじゃなくてツナらしい。


さて、フジパンのちくわパン。
マズくはないが、ビミョー。

パンのフワフワとチクワの固さと弾力がミスマッチ。
ウィンナーやソーセージが入ったパンと似てるっちゃー似てるけど、ちくわが入っていると、不思議な噛みごたえ。

でも、もう一度食べてみたい。

「ジェイピーエヌワン」って読むんでしょうか?

「ジャパンワン」って読むんでしょうか?

長すぎ。わかりにくい。


本当は「J1」がいいんでしょうけど、商標上無理だったとか。

「J1」はサッカーで商標登録されているのかな??




JRA表記変更、桜から「jpn1」
3月23日8時50分配信 日刊スポーツ

 「G」に代わるグレード表記が「jpn」になることが22日、分かった。国際セリ名簿基準委員会(ICSC)が定めた国際ランクで、日本は今年「パート1国」へ昇格。これに伴い国際レース以外の重賞で「G」を使用できなくなるため、今回の措置が取られた。「jpn」は「JAPAN」から3文字を取った名称。JRAは「『日本独自のもの』という意味を示すため」と話している。G1ではクラシック第1弾の桜花賞(4月8日)から「jpn1」になる。正式発表は今月28日に行われる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070323-00000000-nks-horse




ちょっと古い記事ですが、より詳しい内容がわかります。

7冠馬ディープ格下げ?国際グレード競走以外「G」使えない!

サンケイスポーツ(2月28日)
 ダービーがGIでなくなる! 世界の競馬に強い影響力を持つ国際セリ名簿基準委員会がJRAに対し、国際グレードレース以外のレースに「G」の文字を使用しないよう勧告していることが27日、明らかになった。日本の競馬は国際化を進め、今年になってようやく国際パートI国入りを果たしたばかり。ところが、皮肉にもパートI入りによってGIの名称の変更を迫られ、JRAは対応に頭を痛めている。
http://www.sanspo.com/keiba/deep/news/ke2007022800.html