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詳しくは

プレミアムサービス開始のお知らせ|スタッフブログ

http://ameblo.jp/staff/entry-10188943151.html




広告非表示は記事下だけのようですね。

記事下だけだとビミョー。


フリープラグインの数が増えるとか、禁止タグが無くなるとか、HTMLの編集が出来るとか、そのぐらいの大きな変化があるなら有料でもいいかもしれないと思うけれど。






小学生以下の漫才コンビというと、10年ほど前の「りあるキッズ」、最近の「まえだまえだ」が有名ですが、「マグナム」という漫才コンビがいるそうです。

どんな漫才なのか見てみたいですね。



豊中市のHPで動画が見られるとかいう話。

・・・ありました。

【かたらいプラザ】-写真と動画で見る豊中のいま

<特集> 「ぼくらは小学生漫才師」

http://blog.zaq.ne.jp/toyonaka_kouhou/article/144/

11:00ぐらいからです。

(漫才は19:00ぐらいから)





小学生が漫才大賞!東大卒芸人敗れる
2008年08月04日 スポニチ
 ダウンタウンらを輩出した若手芸人の登竜門「第29回マンザイ新人コンクール」が3日、大阪市浪速区の今宮戎神社で開かれ、小学生アマコンビ「マグナム」が新人漫才福笑い大賞に輝いた。吉本初の東大卒芸人として注目を浴びる藤本淳史 (24)と、立命館大学卒の田畑祐一(24)の「田畑藤本」は、2位に当たる新人漫才奨励賞に終わった。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/08/04/11.html



「漫才は“間”や」 大阪の小6コンビは一笑入魂
2009/01/06 09:23 産経新聞
 お笑いの聖地・大阪にブレークを待つ漫才コンビがいる。その名は「マグナム」。2人は小学6年生で、練習場所はお互いの家や学校近くの公園。でもその実力は折り紙付き。芸能プロダクションの誘いを断り、独学で話芸を磨く毎日だ。

 コンビは大阪府豊中市に住む、ボケ役の橋本昂冴君(12)とツッコミ役の諸岡敬汰君(12)。コンビ名は威勢の良い漫才をやるという意味で、ゲームに出てくる銃から借りたという。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/210009/

最初にゴム状硫黄の作り方を書いておきましょう。

黄色い硫黄(S8)の粉末を試験管に入れて加熱すると、硫黄は融解して黄色い液体になった後、黄→赤→黒と変色し、粘性が増していきます。これは、S8の分子内の結合が切れて、結合しあうことにより、Snになるためだと考えられます。

さらに加熱すると、粘性が減少します。これは、Snの分子内で結合が切れていくためでしょう。

やがて沸騰しますが、沸騰直前ぐらいに加熱したものをビーカーの水に入れて急冷すると、ひっぱるとゴムのように伸びるゴム状硫黄(Sn)ができます。


さて、このゴム状硫黄ですが、教科書では「褐色」とされていました。

ところが、純度が高い硫黄で作成すると「黄色」になるそうです。


僕も何度か作ったことがありますが、下のリンク先にある写真ほど「黄色」のものは見たことがありません。

「黄土色」ぐらいならありますけど。

面白いですね。


純度だけじゃなく、S原子の結合の仕方も関係ある気がするんですけど、どうなんでしょうね。




ゴム状硫黄「黄色」です―17歳が実験、教科書変えた
2009年1月5日15時0分 asahi.com
高校化学の教科書に掲載されていた「ゴム状硫黄」の色が間違っていた。山形県の鶴岡高専物質工学科3年の高橋研一さん(17)が気づき、実験で確かめた。


 ゴム状硫黄は、硫黄原子が鎖状に並んでできた硫黄の同素体。現在使用中の教科書10種類には「褐色・黒褐色・濃褐色」とあり、大学入試でも「褐色」が正解とされてきた。


 市販の5種類で試した。純度98%の硫黄粉末や99%の硫黄華で作ったゴム状硫黄は褐色や黒色で、試験管に黒い物質が残った。だが99.5%の結晶硫黄だと黄色になり試験管に何も残らなかった。
http://www.asahi.com/science/update/0105/TKY200901050126.html

パんだの物置blog-090106_2022~0001.jpg
今年の干支の丑(牛)の顔の形のパンです。
耳と角はアーモンド、目は黒豆(レーズンではありません)、鼻面はビス生地、鼻の穴はチョコレートです。
中身は、茶色い生地の方がミルククリーム、白い生地の方がチョコレートクリームです。
パんだの物置blog-090106_1100~0001.jpg
「からすみ」といってもボラの卵ではなく、ういろうみたいなお菓子です。
多分、どちらも「唐墨」(中国の墨)に見た目が似ているからという理由でそういう名前になったのだと思います。

岐阜県中津川市あたりで作られています。

原材料は基本的に米粉(上新粉)、砂糖、塩というシンプルさで、ういろうより素朴な感じです(写真の「からすみ」には小豆が入ってます)。

ういろうと違って、断面が富士山みたいな形です。
パんだの物置blog-090105_1820~0001.jpg
勘の良い方はタイトルだけでなんとなくわかったかもしれませんね。

「ドキドキがいっぱい。クマのコドウ。」
JRの「熊野古道フリーきっぷ」の車内広告です。
パんだの物置blog-090105_1708~0001-0001-0001.jpg
JR中津川駅の駅そば(立ち食いそば)です。

色は濃い目ですが、ダシは関西風だと思います。
甘味が無いので、そばよりうどん向けの汁かもしれません。

320円でした。
(年末年始に食べた他の駅のかけそばは300円未満だったのに。)
パんだの物置blog-090105_1558~0001.jpg
電車の車窓から撮影。
JR上松駅の南です。
ちょっとシャッターのタイミングが良くなかった。

花崗岩が木曽川に侵食されて出来た地形(?)です。