敗者復活は「オードリー」です。
さらに、1位で最終決戦へ進出しました。
サンドウィッチマンの再現なるか?
笑い飯とキングコング敗退がちょっと残念。
決勝戦1回戦途中経過(発表順)
(数字は順位。×は敗退。○は最終決戦進出。)
6× ダイアン 619点
4× 笑い飯 637点
7× モンスターエンジン 614点
3○ ナイツ 640点
5× U字工事 623点
9× ザ・パンチ 591点
2○ NON STYLE 644点
8× キングコング 612点
1○ オードリー 649点
【お笑い峰打ちコラム】M-1グランプリ予復習 敗者復活戦の行方
2008年12月20日12時12分 / 提供:Techinsight Japan
昨年のM-1グランプリでは、敗者復活枠から出場したサンドウィッチマン(フラットファイヴ)が優勝。劇的な幕切れは感動を呼んだが、同時に準決勝戦までの審査の不透明性をも浮き彫りとする形となった。
しかし、昨年の敗者復活ドリームはM-1という大会のいいスパイスとなったことは確かだ。香辛料は入れすぎると料理がだめになってしまうが、適量ならば非常にいい仕事をする。今年も、ややもすれば、という期待は見ている側、そして敗者復活戦に参加する芸人たちは少なからず持っているはずだ。
今年の敗者復活戦にはいい顔ぶれがそろっている。M-1の申し子・麒麟(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)はここでホームレス色を払拭できるかが来年以降の鍵となるだろう。ナイツと並びショートネタブームから頭角を現したオードリー(ケイダッシュステージ)を4分間じっくり満喫してみたいし、実力はありながらもブームの表舞台にあまり顔を出すことはない流れ星(浅井企画)にも期待できる。久しぶりにオリエンタルラジオ(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)の本気漫才も見てみたい。
http://news.livedoor.com/article/detail/3948506/
Wikipediaより
オードリーはケイダッシュステージ所属のお笑いコンビである。
コンビ名は、事務所社長から『うにいくら』『オードリー』の2択を迫られ、その場が寿司屋であったこともあり、『うにいくら』は社長の思いつきと判断。『オードリー』に決定した。社長は、”華が無い二人なので、華のあるオードリー・ヘプバーンから採った”としている。
メンバー
若林 正恭(わかばやし まさやす 1978年9月20日 - )
東京都中央区出身。ツッコミ担当(表面上はボケ担当)。血液型はO型。身長は168cmで、体重は60kg。
春日 俊彰(かすが としあき 1979年2月9日 - )
埼玉県所沢市出身。ボケ担当(表面上はツッコミ担当)。血液型はB型。身長は175cmで、体重は筋肉質のため84kg。
オードリー、ナイツ、NON STYLEがM-1最終決戦へ
2008年12月21日20時20分 / 提供:livedoor
http://news.livedoor.com/article/detail/3949394/