解散説もあった羞恥心 ですが、やはり、来年の1月2日で歌手活動は休止するそうです。
Paboは活動継続するそうです。
「羞恥心」が活動休止、今後はソロで活動
2008年12月04日 スポニチ
つるの剛士(33)、上地雄輔(29)、野久保直樹(27)のおバカぶりで08年の顔となった羞恥心。来年1月2日に放送される特番「クイズ!ヘキサゴン2立春SP」(後7・00)を最後に、音楽活動を休止する。
3日夜の「FNS歌謡祭」では、「カシアス島田」として羞恥心をプロデュースしてきた島田紳助(52)がビデオ出演。「これ(特番)をもって歌手・羞恥心は終了したいと思います」と発表した。
つるのは「解散ではない」とした上で「役者や歌手、バラエティーなどで個々が頑張って、新しい羞恥心として力をつけたい」と説明。ユニットは存続させながら、3人の特長を生かしたソロ活動などに力を入れていく方針を明かした。
里田まい(24)、スザンヌ(22)、木下優樹菜(21)による“おバカ3人組女性版”の「Pabo」は活動を継続。紅白にも羞恥心とともに白組で出場する。先月25日の出場者会見は欠席したため、特別にもうけられたこの日の会見に6人そろって出席。木下は「まさかの紅白出場。ヤンキー出身としては“世の中、ちょろいな~”と思いました」と笑いを誘い、スザンヌは「本物の北島三郎さんに会える」と喜んだ。ライバルには一青窈(32)を指名し「紅組で(羞恥心と同じ)漢字3文字だから」と説明して笑わせた。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/12/04/01.html
羞恥心が歌手としての活動を終了
2008年12月03日21時26分 / 提供:ナタリー
http://news.livedoor.com/article/detail/3925667/
