首から下が不随になったイギリス人の元ラグビー選手が、スイスの医療機関で「専門医」(!?)の立ち会いのもと自殺(?)しました。
動かなくなった身体を「牢獄」だと考え、くり返し死にたいと話していたそうです。

イギリスでは自殺の幇助は違法で、スイスでは容認されていますが、捜査当局は両親の立件を視野に捜査を開始したらしい。



う~ん。
自分が全身不随になったら、やっぱり死にたいと思うだろうなぁ。
でも、家族や友人が全身不随になったら、全身不随でもいいから生きていて欲しいって思うだろうなぁ。