勉強ができるかどうかは、遺伝ではなく、小さな頃からの生活習慣=時間割が影響している。
こつこつ勉強するというのは人間の本性に反する行動であり、子ども自らの意思でやらせようなどと考えるのは無理。
規則正しい生活を送り、たとえ短時間であっても決まった時間に机に向かう習慣を身につけることが大切。
・・・当たり前かもしれないけれど、規則正しい生活習慣というものは意外と出来ないものです。
上の赤字部分なんて、そこらじゅうで言われていることでしょうし、僕も言ってます。
勉強に限らず、時間を守るといういうのは、大切なことですね。
学校でチャイムが鳴っても席に着かないような子は、いろいろな面でよろしくないことが多いように思います。
ちなみに、僕は、いまだに帰省した時に夜更かししたり、寝坊したりすると親に小言を言われます(;^_^A
勉強ができる子を育てる「黄金の時間割」教えます!
2008年10月12日11時05分 / 提供:ダイヤモンド・オンライン
http://news.livedoor.com/article/detail/3856122/
http://diamond.jp/series/diabooks/10034/
中畑千弘[著]鈴木博道[監修]定価1365円(税込)
できる子が育つ黄金の時間割 (単行本)