泣きました。


きみの友だち (新潮文庫 し 43-12)
きみの友だち (新潮文庫 し 43-12)




石橋杏奈さん 主演で映画になってます。

原作は全ての話につながりがある短編小説集ですが、それをどのように映画にしているのでしょう?

主人公が昔話をするって形なのかな?


映画 『きみの友だち』オフィシャルサイト
http://www.cinemacafe.net/official/kimi-tomo/



本を読んだ後なら、予告編を見ただけで泣けました。


近畿では、大阪、神戸のシネルーブルで8/9から上映中。


京都では京都シネマ(四条烏丸のCOCON烏丸3F)で9/27からだそうです。

遅せーよ。