びっくりです。

こんなことってあるんですね。


内村選手の鞍馬は苦手だとのことで仕方ないかもしれませんが、富田選手の吊り輪の失敗には驚きました。

「落下」というか、最後のフィニッシュのところだったみたいですが。


富田選手、大したケガは無く、競技を最後まで続けるみたいです。



内村と冨田、好発進=男子個人総合〔五輪・体操〕
8月14日12時24分配信 時事通信

 男子個人総合で1984年ロサンゼルス五輪金メダルの具志堅幸司以来、日本勢としては24年ぶりのメダル獲得を目指す内村と冨田。世界選手権で連覇した楊威、ドイツのハンビュッヘンらとともにゆかから演技を始めた。「五輪という舞台を楽しみたい」と言っていた冨田が第1演技者。落ち着いた動きで15.100点を出した。
 予選で冨田を上回る4位だった19歳の内村は2番目に登場し、最後の着地をきれいに決めて右手で小さくガッツポーズ。15.825点をマークする上々のスタートを切った。(北京時事)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080814-00000076-jij-spo