塾のミーティングがあって、そこで部長が言っていたことです。
(記憶があいまいなので、違ったらすみません。)
部長も誰かの書いた文章をネタにしてしゃべっていたみたいですけど。
勉強を頑張れない子供が増えているのは、今の子供たちには「頑張らないことが美しい」というようなイデオロギー(価値観?)があるからだ。
「頑張っても意味がない」と思っている。
「頑張ることは美しい」こと「頑張ることには意味がある」ということを教えなければいけない。
確かにそんな感じはしますねぇ。
具体的にどうやったら解決するのかわからないのが困るのですが。