「ペタドレックス 」というのは、ドイツのWeber & Weber社が開発した、花粉症や偏頭痛に効くサプリメントらしいです。
主成分は「西洋フキ」(バターバー)の根から抽出した「ペタシン」というものだそうです。
西洋フキってこんなん
日本のフキとは種類が異なる西洋のフキは、2000年以上前の古代ギリシャ時代から、万能のハーブして用いられてきました。
「ペタドレックス」は、 ドイツで1972年に販売を開始して以来、欧米では知らない人がいないくらい幅広く利用されており、そのパワーのほどはすでに世界で証明されています。
花粉症の薬は、眠くなったり、だるくなったりするケースがあるのですが、この「ペタドレックス 」はそういうことがありません。
また、花粉症の薬は、春先に備えてそろそろ飲み始めないと効果がないのですが、「ペタドレックス 」は症状が出てからでも効き目があるらしいです。
僕もスギの花粉症で、春先はつらいです。
鼻水、鼻づまり、目のかゆみが3大症状でしょうか。
病院に行くのはイヤなので、毎年、甜茶とマスクでしのいでいます。
(ちなみに、パン屋でバイトしていたときはなぜか花粉症が出ませんでした。日常的に小麦粉を浴びていたせい?)
今回、B-Promotion のモニターに当たったので、「ペタドレックス 」を飲んでみました。
説明小冊子
箱とビン
ビタミンEみたいなソフトカプセル。
「西洋フキ独特のにおいを感じることがある」とのことでしたが、ほとんど臭みもなく、飲みやすいです。
蛍光を放っているのは(写真でわかるでしょうか)、ビタミンB2が配合されているからだと思われ、変なものが入っているわけではありません。
10日ぐらい飲みましたが、効き目があるのか無いのか、今の季節ではわかりませんでした。
(すみません。)
でも、来春、花粉症が出なかったら、「ペタドレックス」のおかげかも。
現在、ドーモコーポレーション「ペタドレックス」で毎週抽選で50名様に「ペタドレックス」2週間分(14粒入×2パック)が当たるサンプルキャンペーンを実施中です。
毎週50名って、なんと太っ腹。
キャンペーンページ(https://www.petadolex.ne.jp/contact/monitor.html
)をご覧ください。




