京都精華大学有志のひとたちが、京都駅前でマンガで描かれた冊子を配ってました。
千葉大作君は、今年の1/15の19:40ごろ、京都市の岩倉にある京都精華大学で友達と別れ、わずか数分後に見知らぬ男に刺されて亡くなりました。
いつもニコニコしているいい人だったらしい。
この冊子は、下記サイトで全ページ見られるようです。
http://www.daisaku-kyoto.jp/
こういう冊子が配られているということは、犯人に結び付く手掛かりが見つかってないということですよね。
ここ数年、凶悪犯の逮捕率が極端に低下しています。
何とかならないのでしょうか。
京都・大学生刺殺:同級生と母ら、街頭で情報提供呼びかけ /京都
12月14日16時1分配信 毎日新聞
警察庁から14日付で公費懸賞金の対象事件に指定された京都精華大1年生の千葉大作さん(当時20歳)の刺殺事件。千葉さんの母淳子さん(48)=仙台市泉区=は13日夜、JR京都駅前で、事件を描いた漫画を配布し、通行人に情報提供を呼び掛けた=写真。同級生ら15人も参加。「犯人逮捕に協力お願いします」と声を張り上げた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000284-mailo-l26
京都新聞 特集アーカイブ
精華大学生殺人事件
http://www.kyoto-np.co.jp/info/special/07seikadai/070116.html
