もしかしたら京都市内だけの現象かもしれないが、生徒たちの間で「それ。」というのが広まっている。
「それ。」が使われるのは次のようなシチュエーション。
・何か質問されて答えが思い出せないでいるとき、その答えを聞いて「それ。」
・相手の発言に同意したとき、「それ。」
「そうでした。」とか「そうそう。」とか「それです。」とか「それだ~。」とか「そうやった。」とか「せやった。」とか言うシチュエーションで、短く「それ。」。
生徒同士だろうが先生相手だろうがお構い無し。
う~ん、この言葉はどこから来たんだろ?
桜塚やっくんは「それ~!」とかってやってるけど。