次長課長の河本準一さん(31)が「一人二役 」(ワニブックス)という本を4/29に発売するそうだ。


日刊スポーツより
9歳で両親が離婚し、新しい「オヤジ」の暴力におびえた日々などを赤裸々につづった私小説で、約1年かけて224ページを執筆した。河本は「全国の母子家庭に告ぐ、環境を恨むな」と呼び掛けている。


「新しい『オヤジ』」の暴力がひどかったので、河本少年と母親は家を出たんだそうな。
母親は「パンチパーマで、どう見てもサブちゃんにしか見えへんオヤジやった。」と、父親代わりでもあったというのが本のタイトルの由来のようです。


河本さん、明日4/7が誕生日らしい。
岡山県の高校を卒業、NSC(吉本総合芸能学院)13期生。
「次長課長社長」のトリオから、現相方の井上聡と「次長課長」に。
03年3月、元大阪パフォーマンスドールの重元直美と結婚、一児の父。


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↓発売になりました。↓

河本 準一
一人二役