【関屋審査ーせきやしんさ】
名詞 主にコンクール用語
極めて意外な審査結果のことを指す。
使用例:「いやあ、今年の東北ブロックは関屋審査だったよ!」
また、狭義にはひどく不透明で先が見えない様を表す。
同義語に驚天動地・空前絶後など
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西京極中は意外だったみたいです。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/music/2523/1156765419/
ポイントは言葉の扱い、詩の理解度だったのではないでしょうか。
あと、「雨上がりの坂道ルッル~」「風に揺れるブランコルッル~」の
「ルッル~」は西京極中がよかった。