お茶の水女子大学で何をやっているかというと、
「サイエンスコミュニケーション能力養成プログラム(教員養成GP)」 の
「生物教材開発法研究(基礎) 生物細胞遺伝コース」というやつを受けています。
別の生物から取り出したプラスミドDNAを大腸菌に組み込むという、
おそらく生物学専攻なら誰でもやるような実験ですが、
化学専攻なのでやったことが無かったのです。
「科教協全国大会」 や「京都総文」 にもめっちゃ行きたかったんだけどね・・・。
女子大っていうと、めっちゃキレイな建物が建っているというイメージがあったけれど、他の国立大とあまり変わりませんでした。
当たり前っちゃ当たり前だけど。
