もらってきました。


学位記

(ぼかしを入れましたので、拡大しても字は読めません。)


普通の人より○年多くかかっているので、

まわりはほとんど若い人、知らない人ばかりでした。


いまさら研究職に就く可能性は非常に低いので

あまり意味はありません。

「足の裏の米粒」でした(です)。


あのひどい指導教官のことを思い出すと、

今でも正直ムカツキます。

あのような教育者には決してなるまい。