緯度が似通った東京エリアで花粉症を発症しただけあって、この異国の地でも花粉症発症。

 

コロナ禍の副産物というのも不謹慎ながら、今やもう誰もマスク姿に驚きもしないw 何なら、学校の保健便りにすら、状況に応じたマスク着用を促すような文面が入っています。

 

スーパーの店員さんなんかでもマスクしている人はゼロではないし、博物館で家族全員マスクしている人たち、マスク+フェイスガードの人なんかも見かけます。サバちゃんの学校にもマスクしている生徒さんはいるし、サバちゃんも割とマスクしています。

 

そんな中、学校から、ものっっすごいワジワジする、煮え切らない文面の臨時保健便りが来たのですが、パッと読んでも一体何を言いたいのか分からない...しかし、とある単語を‘コロナ’と読み替えると、まぁスッキリした軽快な文章に変身。多分、学校でコロナ陽性の生徒やスタッフが出てきたのではないかと思っています。

 

『コロナ』と書くと、パニックに陥りやすいという気遣いからの、文面なのかもしれません。

 

先月は、校舎一階でノロウィルス・2階でインフルが流行して、先生が『ウィルスが学校の空気中を漂っています(気をつけましょう)』と生徒に話し、サバちゃんは確かにプチパニックを起こしてました(爆)。

 

 

 

テレビに出ている人に似ている…というと、時として「身内贔屓」の誹りを受けたりするのですが、亡き父は〇〇〇ー〇〇〇似で、ということで、亡き父のきょうだい達も似ているのですが、最近、別の似ている人の写真を発見。


これは、名前を明かしても(音楽の才能はあるけれど、美形認定されてる人ではなさそう故←大変、失礼)、こんな感じ→www で笑えるので明かします。


ジャスティン・ビーバー君


あの髪型に隠れていたので、顔をよく認識していませんでした…。


『宜保愛子さんの声真似が意外と上手かった、ジャスティン・ビーバー君に面影が似ていた亡き父』

…コレで身内贔屓が過ぎる、と言われてみたい。













いつも、日本発の海外異動には、黒糖を携行していくのに、今回は買い忘れ。

 

こちらにある、グラニュー糖以外の各種砂糖類を試すも、味が違う…

 

200gあっても消費に4-5年かかる我が家なのに、各種お試しで、既にこの先20年は砂糖を購入しなくてもよい量に到達w

使い切った頃には70代突入か…

 

何で砂糖難民になったかって、塩の携行に必死だったから(失笑)

事前調査で、ここは塩があんまり美味しくないらしい、と判明。味覚は主観ながら、その主観で以て自分好みの塩を買うことに必死だったわけです。まさしく、『こちらが立てば、あちらが立たない』状態…

 

あんまり食に興味なさそーなイソ野さんには、現地で一般的な塩でいいっしょ!と、現地の塩も買ったのに、日本で買った塩のほうが美味しいらしく(値段は可愛くない)、現地塩に見向きもせず。家族全員、旨い塩の消費量が尋常じゃない事態に。不味い塩にも健康上の効果(美味しくないから、使いたくない、という抑止力としてw)はあるのかも。

 

今の砂糖在庫で70代突入までいけそう…と言う前に、家族全員、高血圧で脳の血管が切れてしまいそうです(除、猫シー)。

 

 

イソ野さんのあれこれが、てんこ盛り過ぎる…ので、珠玉(←言い過ぎ)の一話を…

 

国境を跨いでの新生活。緯度も変わり、冬服を楽しめるのがとても嬉しい★

寒いと花粉の飛散も無いし(ここから先の春がどうなるのか不安だけど)、快適です。

 

…てな感じの私をよそに、イソ野さん

 

         寒暖差アレルギー 発症

 

職場(ぬくぬく)vsそれ以外(屋外・家の中) の気温差にアレルギー…

 

首に炙り出したような、赤い斑らの蕁麻疹ぽいもの…が、膝裏やら何やらにもできてしまいました。

 

保湿剤買う!とか息巻いていたのですが、それはアレルギー反応なので、保湿剤じゃなくて、抗ヒスタミン薬か抗ヒスタミン軟膏を買うかした方がいいんじゃないの?とさすがに口を挟みました…っていうか、それがアレルギーだと思ってなかった模様。まぁ、初めてなんだからしょうがない。しかし、一度寒暖差アレルギーの症状が出てしまった…ということは、夏場の外気温と室内温の温度差でもアレルギーになるんじゃね?暑がりのイソ野さん、大ピンチだなw 今夏は、まさかの28℃設定か!?

 

どうやら、寒暖差や乾燥にも弱い我が家の男性陣(除、猫シー)は、亜熱帯仕様の身体のようです。

冬の東京3日間で、信じられないほど唇をガッサガサ+切れて出血させて帰ってきてたし。東京生活7年で、リップクリーム無しでもそんなにならなかった私には、理解できませんです 笑。

 

以上、珠玉(どこが)の一話、終了。

 

 

ホントにイソ野さんは、ブログに書かれるために存在しているかのようですw

 

そうやって、私自身の粗(あら)を隠しているのですがwww. 他人のあれこれは書いて、自分のあれこれは書かない、という、まぁ酷いブログですよ 笑。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それはイソ野さん

 

今回は、

『サバちゃんの日本の学校の用事から勉強の面倒まで私が見ていたのは、ひとえにイソ野さんの日本語能力の無さに起因している、と分かっていなかった件』

 

何と

『僕ちゃんは仕事で忙しいから』学校のことは私が担当している/すべき と思い込んでいた…

 

いやいや、現在、イソ野さんの母国語を使う学校に通わせているので、アンタの仕事が忙しかろうが暇だろうが、アンタが全部担当ですけど…?だって、日本でのイソ野さんが仕事が暇だろうが、それで日本の学校のカリキュラムを日本語でサバちゃんに説明できないでしょ(爆)?時間じゃなくて適材適所・能力の問題ですw 

 

という内容を先週末に厳しく指摘したら、今のところ(4日目)大人しくなっています 笑

 

私の脳味噌はそこまで酷くはないので、サバちゃんの学年で、何の変哲もない公立小学校の教科書なら、全部日本語に翻訳して、ババーっと日本語で教えるのは難しいことではないのです。実際に、先週はそれで試験に臨ませて落第点にプラス1〜2点でテストにパスさせました。

何なら、イソ野さんの大学の期末テストですら、科目によっては初見で解けましたからwww

 

サバちゃんが受けたテストは、私は経験したことのない形式なので、知らないことは教えられないのでそこは無視し(笑)、取り敢えず学校が添付したファイルの内容を日本語に訳して教えたのですが、イソ野さんは同じような形式で受けたことがあったらしく、(イソ野さん的に)酷い点数のテストを見て、何故か私に不満気に “ こういう形式のテスト”について説明してくるのです。

 

「…? 私にじゃなくて、サバちゃんに説明してよ。私のテストじゃなくて、サバちゃんのテストなんだから。点数だって、私の点数じゃなくて、サバちゃんの点数だからね」←ド正論

 

「時間が無いって、日曜にサバちゃんに教えとけ、って言ってもガンダム見て、その後出張に行ってたのを私は覚えてるよ。ネット履歴で確認できるけど…?」

 

こんな↑感じのギスギスしたやりとりを15分位重ねたら、イソ野さんは気分が悪いとフテ寝し始めましたけどね。その気分の悪さが本格的になったらしく、現在ゲホゲホと大変そうです。