玉抜き手術1週間。最初はジャンプ失敗にしたりと猫シー的には調子が変だったに違いないけど、飼い主は痛がって囀らなかったから、術後経過は順調と勝手に判断いたしました。

「幼い」+「外のニオイ(多分、雌猫のフェロモン込み)に大きな音で囀る」猫シーも、玉が無くなり
「外のニオイに大きな声で囀る」ことが少なくなりました。
結局、幼いだけの猫になってしまいました(泣)。去勢を決めたのは飼い主なのですから、自己中なもんです。
発情のストレスが和らいだ分だけ、猫シーの精神衛生上も善かったのだろうと自らを思い込ませ思い込ませ…


$joslinのipod練習調女の私には到底できない(であろう)「憐憫の眼差し」を向けるイソ野さん。
その昔「ジョスリンはチン棒の無い女だ」と言われたくらいだから無理無理。

言われた時に感じたすさまじい違和感は「チン棒の無い男」と言われなかったから(その程度の言い方なら、絶対言われたことを忘れている)。「チン棒無くても女。あっても女」って…すんごい女っぷりでしょう(笑)

そういえば、去勢手術→雄。不妊手術→雌 って恥ずかしながら先週初めて知りました。現地語で使ってる単語が違っていたから気づいた、という逆輸入状態。雄も雌も「去勢」と言うのかと思っていました。