彼女にどうして量子場調整3daysを受けようと思ったの?
って質問したら、「私こんなものじゃないのではないかと思ったから」、との答えをいただきました。
それが総てだと感じています。
本当はもっと明るいのに、もっとテキパキと発言できるのに、自分の力を出したいのに出しきれない、プレッシャーや周りの目に影響されてしまう自分をどうにかしたい。。。
私も昔そんなところから、量子場的概念に関わってきました。
自分の能力が上がれば周りの制限はいらない
例えば腰痛の原因が足を組むことだとしたら、足を組むのをやらない制限ではなくて、足を組んでも腰痛にならない強い構造を作ればいいのだと。
そんな観点に共感し、関わることになったからです。
最初に自分のイメージを右においた時、その方向に行くことを確認します。
それは無意識の自分に引き寄せられるからで、無意識は自分のことが好きなのです。
またイメージでそのようにと言ってその方向にいかないと、技術が成り立たないのです。
始めは自分の反対の方向にいってしまいましたが、でも一瞬言った方向に行くのを見逃さず、一瞬の方向に行く無意識に任せてもらました。
彼女は若いのに完璧主義のところがあるようなので、どこか思考で自分をダメ出ししているのかもしれません。
一瞬はほんとの無意識ですよね。
来るなら来い!って平気な顔していても、とっさに殴りかかってくれば、腕などで体を庇いますよね。
それに自分のことが好きじゃなかったら、きっとこの世にいないと思うのです。
量子場で自分のいろんなことに気づいていきながら、もっともっと自分と無意識との信頼関係を育ててくださいね。
おめでとうございます


智美ちゃんが作ってくれた美味しいカナッペと一緒に
