土曜日も丸1日働いて
夜は呑んで、
一週間を締めました。

今週呑んでばっかり。




「真面目な話、そろそろ
   進展させたらどうですか」

と言われて、うげげ。




「イチオシですよ?」

と言われて、更にうげげ。






だーめなんだよー
気づいてしまったの。

あの緩んだ表情が示すもの。




あー新年早々きびしい。





でも今年は
変化する、と決めましたので
足跡を残そうと思います。




今年のVDは
気合いをいれる必要もなさそう。


きっぱり、さっぱり。



今年はたくさん笑ったる!!

にまにま(^-^)
嘘だとわかっている。


予定があれこれ変わるのも
そんなことに嘘をつかれるのも

とても嫌だ。



だけれど、
納得しないと休まない私を
休ませるための嘘だとしたら、

それが彼の優しさだとしたら、



私のいないところで
どんな運びがあったとしても
私はその嘘に知らないふりをする、

そうするほかないと思うのです。





「今から言うことを
断らずに聞いて」

「絶対に断らないで(^^)」


そういう彼のことばを
見事に断りました。

言う前からお見通しなのです。

私が絶対にイエスと
言わないことを。


だからそのあと
嘘をついたんだとおもう。

やさしさ。




わかっていても
うれしくても

正直いまのわたしには
受け入れがたい
やさしさ、、だったな。



嫌なところも愛しいと
思えるくらいになれればいいのに。




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つもり積もって
ものすごく感情が
揺らいでいるのがわかる


抑えようとおもって
ポツリぽつりと
つぶやいてみると

もっともらしい言葉が
返ってくる

どこかでわかっているけど
あのとき欲しかったのは
その言葉ではなかった

前ならもっと
熱いおもいを話してくれた

けれどあの一件以来
聞くことはなくなった

私がそうさせてしまった



心に靄がかかったままだったから
つい感情が表に出てしまい
ことばとしてぶちまけた

あれほどにも
言葉が悪くなったのは
きっと初めてだったとおもう


その後
フォローに入ってくれたのは
誰からも聞いていないけど
性格的にわかる


でもそのフォローすら
してほしくなかった


いつもそう

私が機嫌を悪くすれば
裏でフォローしているのは彼だ

私がくちを出せば
いつだって
彼が裏で指示をする

手を煩わせる





迷惑をかけたのは確かだ
だから謝った

チョコレートを添えて





それでも
感情がおさまるわけもなく
でもなんとか抑えようと
脳は働いていた

その微妙な気の変動を
読み取ったのかな

いつもは話す道中も
話さなかった




とても気遣ってくれていたこと、
あとから聞いて
嬉しくなった自分がいた


厄介だろうに。

でも
今日はうまく笑えなかった


話しかけてくれたのに
笑いも交えてくれたのに
うまく笑えなかった

答えなんてないって
わかってるけど
すこしだけ
探させてほしい、

そんなきもち。



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